石見銀山 - 戦国大名 勢力マップ

1526年に博多商人神屋寿禎が開発に着手し、1533年の灰吹法導入で産銀量が増大した。大内氏と尼子氏の争奪を経て1562年に毛利氏が掌握し、関ヶ原後は徳川氏の直轄となった。