下関市立玄洋中学校の学区情報

公立 Code: C135210000150

概要

所在地
山口県下関市彦島本村町2-8-1
市区町村コード
35201
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

九州旅客鉄道 山陽線 下関駅
1.5km
西日本旅客鉄道 山陽線 下関駅
1.5km

最寄りのバス停

サンデン交通(株) 卯月峠バス停
230m
サンデン交通(株) 老山公園口バス停
240m
サンデン交通(株) 本村バス停
410m
サンデン交通(株) 黄紺川バス停
570m
サンデン交通(株) 水門バス停
700m

下関市はどんな地域?

山口県下関市では、中学校24校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は24校で、公立23校・私立1校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
24校
公立 / 私立
23 / 1
下関市の人口構成
3区分
0-14歳 28,119人 / 11.2%
15-64歳 133,148人 / 53.0%
65歳以上 89,957人 / 35.8%

下関市の人口は約254,322人、面積は約716.3km²です。 人口密度は1km²あたり約355.1人、平均年齢は約47.9歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約89,957人(35.4%)で、0〜14歳の約28,119人(11.1%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の255,051人から2050年に164,753人へ、約35.4%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.1%から9.1%へ、高齢化率は35.8%から44.0%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
下関市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024464件11件11人562人
2023459件8件8人539人
2022463件6件6人544人
2021520件5件5人654人
2020600件8件8人750人
2019800件6件6人1,011人
下関市立玄洋中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20249件0件0人12人
202311件1件1人12人
202215件0件0人17人
202111件0件0人11人
202013件1件1人13人
201919件1件1人22人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

下関市の中学校一覧を見る

下関市に住む人のデータ

下関市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は17.7%です。 全国平均(25.6%)より7.9ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.9%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.9%
全国 77.9%
持ち家率
62.0%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
319.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 下関市 山口県 全国
大学・大学院卒
17.7%
18.3% 25.6%
短大・高専卒
14.3%
14.7% 16.2%
高校卒
53.5%
53.3% 44.2%
中学校以下
14.6%
13.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

下関市の通勤・通学

下関市に住む通学者は26,767人で、 そのうち86.8%が下関市内に通学しています。 昼夜間人口比率は98.5。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
98.5
通学者数
26,767人
地元通学率
86.8%
就業者数
118,929人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1北九州市小倉北区497人(14%)
  2. 2宇部市254人(7%)
  3. 3山陽小野田市126人(4%)
  4. 4北九州市小倉南区126人(4%)
  5. 5山口市99人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1北九州市小倉北区1,891人(13%)
  2. 2北九州市門司区1,858人(13%)
  3. 3山陽小野田市1,626人(11%)
  4. 4宇部市1,079人(7%)
  5. 5山口市785人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
8.4%
自家用車
69.9%
バス
8.0%
自転車
6.0%
徒歩のみ
9.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

下関市の交通手段の確認
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山口県内のランキングで比較

下関市が山口県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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