山口県立豊浦総合支援学校

公立 Code: E135210000057

概要

所在地
山口県下関市豊浦町大字小串7-136
市区町村コード
35201
学校種
特別支援学校
アクセス・周辺情報

アクセス

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます

最寄りの駅

西日本旅客鉄道 山陰線 小串駅
510m

最寄りのバス停

ブルーライン交通(株) 豊浦病院前バス停
130m
ブルーライン交通(株) 清風住宅前バス停
180m
ブルーライン交通(株) 豊浦総合支援学校前バス停
240m
ブルーライン交通(株) 高砂バス停
490m
ブルーライン交通(株) 小串駅バス停
550m

下関市の地域データ

人口
254,322人
面積
716.3km²
人口密度
355.1
平均年齢
47.9歳

下関市の人口構成

年齢3区分
0-14歳 28,119人 / 11.2%
15-64歳 133,148人 / 53.0%
65歳以上 89,957人 / 35.8%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

下関市に住む人のデータ

下関市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は17.7%です。 全国平均(25.6%)より7.9ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.9%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.9%
全国 77.9%
持ち家率
62.0%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
319.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 下関市 山口県 全国
大学・大学院卒
17.7%
18.3% 25.6%
短大・高専卒
14.3%
14.7% 16.2%
高校卒
53.5%
53.3% 44.2%
中学校以下
14.6%
13.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

下関市の通勤・通学

下関市に住む通学者は26,767人で、 そのうち86.8%が下関市内に通学しています。 昼夜間人口比率は98.5。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
98.5
通学者数
26,767人
地元通学率
86.8%
就業者数
118,929人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1北九州市小倉北区497人(14%)
  2. 2宇部市254人(7%)
  3. 3山陽小野田市126人(4%)
  4. 4北九州市小倉南区126人(4%)
  5. 5山口市99人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1北九州市小倉北区1,891人(13%)
  2. 2北九州市門司区1,858人(13%)
  3. 3山陽小野田市1,626人(11%)
  4. 4宇部市1,079人(7%)
  5. 5山口市785人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
8.4%
自家用車
69.9%
バス
8.0%
自転車
6.0%
徒歩のみ
9.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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下関市の交通事故統計(2024年)

事故件数
464件
死亡事故
11件
死者数
11人
負傷者数
562人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。事故地点を行政界へ空間結合して集計しています。

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