館林市立第九小学校の学区情報

公立 Code: B110210001294

概要

所在地
群馬県館林市足次町172
市区町村コード
10207
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東武鉄道 佐野線 渡瀬駅
290m

最寄りのバス停

館林市 足次町会館前バス停
180m
館林市 岡野町東バス停
490m
館林市 渡瀬歩道橋バス停
510m
館林市 広内町バス停
640m
館林市 渡瀬公民館東バス停
670m

館林市はどんな地域?

群馬県館林市では、小学校11校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は11校で、公立11校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
11校
公立 / 私立
11 / 0
館林市の人口構成
3区分

館林市の人口は約75,498人、面積は約61.0km²です。 人口密度は1km²あたり約1,238.4人、平均年齢は約46.4歳です。

0-14歳 8,507人 / 11.4%
15-64歳 44,156人 / 59.0%
65歳以上 22,176人 / 29.6%
0-14歳 8,507人 / 11.4%
15-64歳 44,156人 / 59.0%
65歳以上 22,176人 / 29.6%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約22,176人(29.4%)で、0〜14歳の約8,507人(11.3%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の75,309人から2050年に56,971人へ、約24.4%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.3%から7.7%へ、高齢化率は29.4%から41.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
館林市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024261件4件4人317人
2023299件3件3人367人
2022283件4件4人327人
2021282件2件2人344人
2020212件2件2人281人
2019286件3件3人362人
館林市立第九小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202412件1件1人13人
202314件0件0人14人
202212件0件0人14人
202116件0件0人17人
20207件1件1人8人
201914件0件0人20人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

館林市の小学校一覧を見る

館林市に住む人のデータ

館林市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は19.1%です。 全国平均(25.6%)より6.5ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.4%
全国 77.9%
持ち家率
67.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
350.5万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 館林市 群馬県 全国
大学・大学院卒
19.1%
19.5% 25.6%
短大・高専卒
17.2%
16.4% 16.2%
高校卒
46.8%
47.8% 44.2%
中学校以下
17.0%
16.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

館林市の通勤・通学

館林市に住む通学者は8,729人で、 そのうち70.1%が館林市内に通学しています。 昼夜間人口比率は96.6。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
96.6
通学者数
8,729人
地元通学率
70.1%
就業者数
37,355人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1太田市514人(20%)
  2. 2明和町189人(7%)
  3. 3足利市182人(7%)
  4. 4佐野市152人(6%)
  5. 5大泉町116人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1太田市1,951人(12%)
  2. 2邑楽町1,856人(11%)
  3. 3明和町1,509人(9%)
  4. 4板倉町1,471人(9%)
  5. 5佐野市1,368人(8%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
8.9%
自家用車
78.4%
バス
0.8%
自転車
11.5%
徒歩のみ
2.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

館林市の交通手段の確認
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群馬県内のランキングで比較

館林市が群馬県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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