板倉町立東小学校の学区情報

公立 Code: B110210002916

概要

所在地
群馬県邑楽郡板倉町海老瀬4822
市区町村コード
10521
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東武鉄道 日光線 板倉東洋大前駅
400m

最寄りのバス停

館林市 板倉東洋大前駅西口バス停
490m
板倉町 板倉東洋大前駅西口バス停
490m
館林市 海老瀬下新田バス停
700m
館林市 朝日野一丁目バス停
760m
館林市 邑楽土地改良区前バス停
960m

板倉町はどんな地域?

群馬県板倉町では、小学校2校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は2校で、公立2校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
2校
公立 / 私立
2 / 0
板倉町の人口構成
3区分

板倉町の人口は約13,967人、面積は約41.9km²です。 人口密度は1km²あたり約333.7人、平均年齢は約42.5歳です。

0-14歳 1,351人 / 9.8%
15-64歳 7,768人 / 56.2%
65歳以上 4,705人 / 34.0%
0-14歳 1,351人 / 9.8%
15-64歳 7,768人 / 56.2%
65歳以上 4,705人 / 34.0%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約4,705人(33.7%)で、0〜14歳の約1,351人(9.7%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の14,083人から2050年に8,712人へ、約38.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は9.7%から6.2%へ、高齢化率は33.7%から48.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
板倉町のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202429件0件0人38人
202334件1件1人41人
202238件0件0人40人
202142件0件0人60人
202029件0件0人41人
201924件1件1人27人
板倉町立東小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202410件0件0人16人
202313件0件0人15人
202212件0件0人13人
202117件0件0人26人
20209件0件0人17人
20195件0件0人5人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

板倉町の小学校一覧を見る

板倉町に住む人のデータ

板倉町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は16.2%です。 全国平均(25.6%)より9.4ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は80.2%です。

女性(25〜44歳)の就業率
80.2%
全国 77.9%
持ち家率
83.2%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
315.3万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 板倉町 群馬県 全国
大学・大学院卒
16.2%
19.5% 25.6%
短大・高専卒
16.7%
16.4% 16.2%
高校卒
47.1%
47.8% 44.2%
中学校以下
20.0%
16.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

板倉町の通勤・通学

板倉町に住む通学者は1,791人で、 そのうち63.6%が板倉町内に通学しています。 昼夜間人口比率は101.4。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
101.4
通学者数
1,791人
地元通学率
63.6%
就業者数
7,324人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1館林市70人(11%)
  2. 2栃木市57人(9%)
  3. 3足利市46人(7%)
  4. 4太田市45人(7%)
  5. 5明和町31人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1館林市1,221人(32%)
  2. 2加須市247人(6%)
  3. 3佐野市190人(5%)
  4. 4明和町189人(5%)
  5. 5栃木市176人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
13.5%
自家用車
77.3%
バス
1.8%
自転車
8.9%
徒歩のみ
4.2%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

板倉町の交通手段の確認
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群馬県内のランキングで比較

板倉町が群馬県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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