鈴鹿市立栄小学校の学区情報

公立 Code: B124220720199

概要

所在地
三重県鈴鹿市五祝町1845-2
市区町村コード
24207
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

近畿日本鉄道 名古屋線 磯山駅
1.1km
伊勢鉄道 伊勢線 中瀬古駅
1.5km
伊勢鉄道 伊勢線 徳田駅
1.6km

最寄りのバス停

鈴鹿市 秋永口北バス停
420m
鈴鹿市 栄農協前バス停
670m
鈴鹿市 新五祝バス停
700m
鈴鹿市 五祝バス停
800m
鈴鹿市 中瀬古バス停
1.2km

鈴鹿市はどんな地域?

三重県鈴鹿市では、小学校30校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は30校で、公立30校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
30校
公立 / 私立
30 / 0
鈴鹿市の人口構成
3区分

鈴鹿市の人口は約195,314人、面積は約194.5km²です。 人口密度は1km²あたり約1,004.4人、平均年齢は約44.4歳です。

0-14歳 22,913人 / 12.8%
15-64歳 108,638人 / 60.5%
65歳以上 47,898人 / 26.7%
0-14歳 22,913人 / 12.8%
15-64歳 108,638人 / 60.5%
65歳以上 47,898人 / 26.7%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約22,913人(11.7%)、65歳以上は約47,898人(24.5%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の195,670人から2050年に157,095人へ、約19.7%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.4%から8.9%へ、高齢化率は26.0%から40.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
鈴鹿市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024262件5件5人351人
2023299件6件6人374人
2022289件9件9人358人
2021243件4件4人296人
2020293件5件5人338人
2019424件6件6人545人
鈴鹿市立栄小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

鈴鹿市の小学校一覧を見る

鈴鹿市に住む人のデータ

鈴鹿市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は19.9%です。 全国平均(25.6%)より5.7ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.3%
全国 77.9%
持ち家率
65.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
366.0万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 鈴鹿市 三重県 全国
大学・大学院卒
19.9%
20.7% 25.6%
短大・高専卒
13.9%
13.9% 16.2%
高校卒
50.0%
47.7% 44.2%
中学校以下
16.2%
17.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

鈴鹿市の通勤・通学

鈴鹿市に住む通学者は22,670人で、 そのうち76.0%が鈴鹿市内に通学しています。 昼夜間人口比率は93.9。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
93.9
通学者数
22,670人
地元通学率
76.0%
就業者数
94,135人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1津市1,479人(27%)
  2. 2四日市市1,448人(27%)
  3. 3亀山市233人(4%)
  4. 4名古屋市中村区183人(3%)
  5. 5伊勢市127人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1四日市市14,306人(42%)
  2. 2津市6,244人(18%)
  3. 3亀山市4,977人(15%)
  4. 4桑名市659人(2%)
  5. 5名古屋市中区557人(2%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
11.8%
自家用車
74.9%
バス
1.7%
自転車
11.7%
徒歩のみ
3.7%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

鈴鹿市の交通手段の確認
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三重県内のランキングで比較

鈴鹿市が三重県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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