浅口市立六条院小学校の学区情報

公立 Code: B133210002768

概要

所在地
岡山県浅口市鴨方町六条院中2072
市区町村コード
33216
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

西日本旅客鉄道 山陽線 鴨方駅
630m

最寄りのバス停

付近にバス停は見つかりませんでした(2km以内)

浅口市はどんな地域?

岡山県浅口市では、小学校8校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は8校で、公立8校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
8校
公立 / 私立
8 / 0
浅口市の人口構成
3区分

浅口市の人口は約32,485人、面積は約66.5km²です。 人口密度は1km²あたり約488.8人、平均年齢は約46.7歳です。

0-14歳 3,544人 / 10.9%
15-64歳 16,896人 / 52.2%
65歳以上 11,940人 / 36.9%
0-14歳 3,544人 / 10.9%
15-64歳 16,896人 / 52.2%
65歳以上 11,940人 / 36.9%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約11,940人(36.8%)で、0〜14歳の約3,544人(10.9%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の32,772人から2050年に21,953人へ、約33.0%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.0%から9.2%へ、高齢化率は36.8%から44.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
浅口市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202466件1件1人81人
202359件1件1人68人
202240件1件1人43人
202147件3件3人51人
202062件3件3人77人
201957件0件0人66人
浅口市立六条院小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202417件0件0人22人
202314件0件0人14人
202213件0件0人15人
202111件1件1人12人
202020件1件1人25人
201915件0件0人16人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

浅口市の小学校一覧を見る

浅口市に住む人のデータ

浅口市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は19.6%です。 全国平均(25.6%)より6.0ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は80.0%です。

女性(25〜44歳)の就業率
80.0%
全国 77.9%
持ち家率
85.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.7%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
295.9万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 浅口市 岡山県 全国
大学・大学院卒
19.6%
23.0% 25.6%
短大・高専卒
15.4%
15.6% 16.2%
高校卒
52.3%
48.5% 44.2%
中学校以下
12.7%
12.9% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

浅口市の通勤・通学

浅口市に住む通学者は3,582人で、 そのうち68.3%が浅口市内に通学しています。 昼夜間人口比率は89.8。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
89.8
通学者数
3,582人
地元通学率
68.3%
就業者数
14,962人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1倉敷市365人(32%)
  2. 2笠岡市237人(21%)
  3. 3岡山市北区173人(15%)
  4. 4福山市45人(4%)
  5. 5岡山市中区39人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1倉敷市3,565人(39%)
  2. 2笠岡市1,290人(14%)
  3. 3里庄町949人(10%)
  4. 4福山市782人(9%)
  5. 5岡山市北区680人(7%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
12.6%
自家用車
77.6%
バス
1.1%
自転車
9.5%
徒歩のみ
3.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

浅口市の交通手段の確認
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岡山県内のランキングで比較

浅口市が岡山県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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