群馬県立館林高等学校

公立 Code: D110210000077

概要

学校名
群馬県立館林高等学校
所在地
群馬県館林市富士原町1241
市区町村コード
10207
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科
55
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

東武鉄道 小泉線 成島駅
1.1km
東武鉄道 伊勢崎線 館林駅
1.4km
東武鉄道 佐野線 館林駅
1.4km
東武鉄道 小泉線 館林駅
1.4km

最寄りのバス停

館林市 館林高校前バス停
180m
館林市 サニータウン館林入口バス停
390m
館林市 大谷町バス停
410m
館林市 成島南歩道橋バス停
670m
館林市 富士原町バス停
770m

館林市はどんな地域?

群馬県館林市では、小学校11校、中学校5校、高校3校、特別支援学校2校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は3校で、公立2校・私立1校です。地域全体では公立20校・私立1校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ47から55の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
3校
公立 / 私立
2 / 1
偏差値帯
55 - 47
平均偏差値
52.5
館林市の人口構成
3区分

館林市の人口は約75,498人、面積は約61.0km²です。 人口密度は1km²あたり約1,238.4人、平均年齢は約46.4歳です。

0-14歳 8,507人 / 11.4%
15-64歳 44,156人 / 59.0%
65歳以上 22,176人 / 29.6%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約22,176人(29.4%)で、0〜14歳の約8,507人(11.3%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 8,507人 / 11.4%
15-64歳 44,156人 / 59.0%
65歳以上 22,176人 / 29.6%

将来推計では、総人口は2020年の75,309人から2050年に56,971人へ、約24.4%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.3%から7.7%へ、高齢化率は29.4%から41.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

館林市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024261件4件4人317人
2023299件3件3人367人
2022283件4件4人327人
2021282件2件2人344人
2020212件2件2人281人
2019286件3件3人362人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

館林市に住む人のデータ

館林市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は19.1%です。 全国平均(25.6%)より6.5ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.4%
全国 77.9%
持ち家率
67.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
350.5万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 館林市 群馬県 全国
大学・大学院卒
19.1%
19.5% 25.6%
短大・高専卒
17.2%
16.4% 16.2%
高校卒
46.8%
47.8% 44.2%
中学校以下
17.0%
16.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

館林市の通勤・通学

館林市に住む通学者は8,729人で、 そのうち70.1%が館林市内に通学しています。 昼夜間人口比率は96.6。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
96.6
通学者数
8,729人
地元通学率
70.1%
就業者数
37,355人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1太田市514人(20%)
  2. 2明和町189人(7%)
  3. 3足利市182人(7%)
  4. 4佐野市152人(6%)
  5. 5大泉町116人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1太田市1,951人(12%)
  2. 2邑楽町1,856人(11%)
  3. 3明和町1,509人(9%)
  4. 4板倉町1,471人(9%)
  5. 5佐野市1,368人(8%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
8.9%
自家用車
78.4%
バス
0.8%
自転車
11.5%
徒歩のみ
2.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

館林市の交通手段の確認
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群馬県内のランキングで比較

館林市が群馬県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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