岡山県立邑久高等学校

公立 Code: D133210000310

概要

学校名
岡山県立邑久高等学校
所在地
岡山県瀬戸内市邑久町尾張404
市区町村コード
33212
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科[単位制]
41
生活ビジネス科
41
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

西日本旅客鉄道 赤穂線 邑久駅
650m
西日本旅客鉄道 赤穂線 大富駅
1.9km

最寄りのバス停

瀬戸内市 豊安上バス停
180m
瀬戸内市 リサイクルプラザおくバス停
190m
両備ホールディングス(株) 豊安バス停
280m
瀬戸内市 豊安バス停
280m
両備ホールディングス(株) 邑久駅入口バス停
280m

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瀬戸内市はどんな地域?

岡山県瀬戸内市では、小学校9校、中学校3校、高校1校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は1校で、公立1校・私立0校です。地域全体では公立13校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校は41前後です。掲載校が少ない地域でも、学力帯の目安をつかめます。

高校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
偏差値帯
41 - 41
平均偏差値
41.0
瀬戸内市の人口構成
3区分

瀬戸内市の人口は約35,969人、面積は約125.5km²です。 人口密度は1km²あたり約286.7人、平均年齢は約45.3歳です。

0-14歳 4,058人 / 11.4%
15-64歳 19,231人 / 53.9%
65歳以上 12,398人 / 34.7%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約12,398人(34.5%)で、0〜14歳の約4,058人(11.3%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 4,058人 / 11.4%
15-64歳 19,231人 / 53.9%
65歳以上 12,398人 / 34.7%

将来推計では、総人口は2020年の36,048人から2050年に26,719人へ、約25.9%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.3%から8.7%へ、高齢化率は34.6%から43.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

瀬戸内市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202446件4件5人51人
202351件1件1人54人
202251件2件2人54人
202153件1件1人55人
202059件2件2人60人
201933件1件1人41人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

瀬戸内市に住む人のデータ

瀬戸内市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は18.6%です。 全国平均(25.6%)より7.0ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は80.2%です。

女性(25〜44歳)の就業率
80.2%
全国 77.9%
持ち家率
82.4%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
299.6万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 瀬戸内市 岡山県 全国
大学・大学院卒
18.6%
23.0% 25.6%
短大・高専卒
16.1%
15.6% 16.2%
高校卒
51.1%
48.5% 44.2%
中学校以下
14.2%
12.9% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

瀬戸内市の通勤・通学

瀬戸内市に住む通学者は4,056人で、 そのうち63.0%が瀬戸内市内に通学しています。 昼夜間人口比率は101.1。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
101.1
通学者数
4,056人
地元通学率
63.0%
就業者数
17,031人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1岡山市北区392人(26%)
  2. 2岡山市東区380人(25%)
  3. 3岡山市中区210人(14%)
  4. 4備前市108人(7%)
  5. 5倉敷市67人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1岡山市東区2,300人(28%)
  2. 2岡山市北区1,565人(19%)
  3. 3備前市1,501人(18%)
  4. 4岡山市中区877人(11%)
  5. 5岡山市南区634人(8%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
11.8%
自家用車
77.5%
バス
1.3%
自転車
10.7%
徒歩のみ
3.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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