おかやま山陽高等学校

私立 Code: D133310000176

概要

学校名
おかやま山陽高等学校
所在地
岡山県浅口市鴨方町六条院中2069
市区町村コード
33216
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科特別進学コース
47
普通科総合進学コース
42
普通科ITコース
42
普通科公務員コース
41
普通科音楽コース
41
普通科スポーツコース
41
普通科ビューティコース
41
製菓科
41
機械科
40
自動車科
40
調理科
40
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

西日本旅客鉄道 山陽線 鴨方駅
810m

最寄りのバス停

付近にバス停は見つかりませんでした(2km以内)

浅口市はどんな地域?

岡山県浅口市では、小学校8校、中学校4校、高校3校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は3校で、公立1校・私立2校です。地域全体では公立12校・私立3校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ40から60の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
3校
公立 / 私立
1 / 2
偏差値帯
60 - 40
平均偏差値
42.8
浅口市の人口構成
3区分

浅口市の人口は約32,485人、面積は約66.5km²です。 人口密度は1km²あたり約488.8人、平均年齢は約46.7歳です。

0-14歳 3,544人 / 10.9%
15-64歳 16,896人 / 52.2%
65歳以上 11,940人 / 36.9%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約11,940人(36.8%)で、0〜14歳の約3,544人(10.9%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 3,544人 / 10.9%
15-64歳 16,896人 / 52.2%
65歳以上 11,940人 / 36.9%

将来推計では、総人口は2020年の32,772人から2050年に21,953人へ、約33.0%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.0%から9.2%へ、高齢化率は36.8%から44.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

浅口市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202466件1件1人81人
202359件1件1人68人
202240件1件1人43人
202147件3件3人51人
202062件3件3人77人
201957件0件0人66人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

浅口市に住む人のデータ

浅口市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は19.6%です。 全国平均(25.6%)より6.0ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は80.0%です。

女性(25〜44歳)の就業率
80.0%
全国 77.9%
持ち家率
85.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.7%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
295.9万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 浅口市 岡山県 全国
大学・大学院卒
19.6%
23.0% 25.6%
短大・高専卒
15.4%
15.6% 16.2%
高校卒
52.3%
48.5% 44.2%
中学校以下
12.7%
12.9% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

浅口市の通勤・通学

浅口市に住む通学者は3,582人で、 そのうち68.3%が浅口市内に通学しています。 昼夜間人口比率は89.8。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
89.8
通学者数
3,582人
地元通学率
68.3%
就業者数
14,962人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1倉敷市365人(32%)
  2. 2笠岡市237人(21%)
  3. 3岡山市北区173人(15%)
  4. 4福山市45人(4%)
  5. 5岡山市中区39人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1倉敷市3,565人(39%)
  2. 2笠岡市1,290人(14%)
  3. 3里庄町949人(10%)
  4. 4福山市782人(9%)
  5. 5岡山市北区680人(7%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
12.6%
自家用車
77.6%
バス
1.1%
自転車
9.5%
徒歩のみ
3.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

浅口市の交通手段の確認
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岡山県内のランキングで比較

浅口市が岡山県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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