川場村立川場中学校の学区情報

公立 Code: C110210001327

概要

所在地
群馬県利根郡川場村谷地2494
市区町村コード
10444
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

川場村 桂昌寺前バス停
150m
川場村 学校前バス停
280m
川場村 岩田橋バス停
470m
川場村 谷地入口バス停
650m
川場村 中野バス停
750m

川場村はどんな地域?

群馬県川場村では、中学校1校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は1校で、公立1校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
川場村の人口構成
3区分
0-14歳 362人 / 10.4%
15-64歳 1,548人 / 44.5%
65歳以上 1,565人 / 45.0%

川場村の人口は約3,395人、面積は約85.2km²です。 人口密度は1km²あたり約39.8人、平均年齢は約36.0歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約1,565人(46.1%)で、0〜14歳の約362人(10.7%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の3,480人から2050年に2,164人へ、約37.8%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.4%から7.2%へ、高齢化率は45.0%から55.0%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
川場村のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20244件0件0人5人
20233件0件0人5人
20229件0件0人14人
20214件0件0人7人
20209件0件0人12人
20196件0件0人10人
川場村立川場中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20244件0件0人5人
20233件0件0人5人
20229件0件0人14人
20214件0件0人7人
20209件0件0人12人
20196件0件0人10人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

川場村の中学校一覧を見る

川場村に住む人のデータ

川場村に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は10.6%です。 全国平均(25.6%)より15.0ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は84.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
84.4%
全国 77.9%
持ち家率
92.2%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
282.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 川場村 群馬県 全国
大学・大学院卒
10.6%
19.5% 25.6%
短大・高専卒
14.7%
16.4% 16.2%
高校卒
51.7%
47.8% 44.2%
中学校以下
23.1%
16.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

川場村の通勤・通学

川場村に住む通学者は389人で、 そのうち65.8%が川場村内に通学しています。 昼夜間人口比率は102.2。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
102.2
通学者数
389人
地元通学率
65.8%
就業者数
1,661人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1沼田市60人(45%)
  2. 2前橋市14人(11%)
  3. 3高崎市14人(11%)
  4. 4みなかみ町10人(8%)
  5. 5渋川市5人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1沼田市512人(65%)
  2. 2昭和村57人(7%)
  3. 3みなかみ町47人(6%)
  4. 4渋川市41人(5%)
  5. 5前橋市29人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
4.5%
自家用車
86.6%
バス
4.3%
自転車
3.6%
徒歩のみ
4.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

川場村の交通手段の確認
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群馬県内のランキングで比較

川場村が群馬県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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