可児市立今渡北小学校の学区情報

公立 Code: B121221400106

概要

所在地
岐阜県可児市今渡1680
市区町村コード
21214
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

名古屋鉄道 広見線 日本ライン今渡駅
790m
東海旅客鉄道 太多線 美濃川合駅
1.2km
名古屋鉄道 広見線 新可児駅
1.5km
東海旅客鉄道 太多線 可児駅
1.5km

最寄りのバス停

可児市 日本ライン今渡駅バス停
740m
可児市 福祉センターバス停
780m
可児市 文化創造センター(休館日専用)バス停
830m
可児市 文化創造センターバス停
840m
可児市 東上屋敷西バス停
850m

可児市はどんな地域?

岐阜県可児市では、小学校12校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は12校で、公立11校・私立1校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
12校
公立 / 私立
11 / 1
可児市の人口構成
3区分

可児市の人口は約100,455人、面積は約87.6km²です。 人口密度は1km²あたり約1,147.2人、平均年齢は約45.1歳です。

0-14歳 13,065人 / 13.2%
15-64歳 58,062人 / 58.7%
65歳以上 27,850人 / 28.1%
0-14歳 13,065人 / 13.2%
15-64歳 58,062人 / 58.7%
65歳以上 27,850人 / 28.1%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約13,065人(13.0%)、65歳以上は約27,850人(27.7%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の99,968人から2050年に83,832人へ、約16.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は13.0%から10.2%へ、高齢化率は28.1%から38.3%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
可児市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024108件2件2人129人
2023103件0件0人118人
2022126件0件0人155人
2021119件3件3人137人
2020153件2件2人203人
2019169件2件2人211人
可児市立今渡北小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

可児市の小学校一覧を見る

可児市に住む人のデータ

可児市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は21.7%です。 全国平均(25.6%)より3.9ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.6%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.6%
全国 77.9%
持ち家率
71.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
10.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
335.5万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 可児市 岐阜県 全国
大学・大学院卒
21.7%
20.2% 25.6%
短大・高専卒
14.9%
14.7% 16.2%
高校卒
48.1%
46.9% 44.2%
中学校以下
15.2%
18.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

可児市の通勤・通学

可児市に住む通学者は11,585人で、 そのうち66.5%が可児市内に通学しています。 昼夜間人口比率は93.9。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
93.9
通学者数
11,585人
地元通学率
66.5%
就業者数
44,255人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1美濃加茂市578人(15%)
  2. 2御嵩町312人(8%)
  3. 3多治見市214人(6%)
  4. 4岐阜市173人(4%)
  5. 5名古屋市中村区96人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1多治見市3,222人(14%)
  2. 2美濃加茂市3,039人(13%)
  3. 3犬山市1,805人(8%)
  4. 4御嵩町1,540人(7%)
  5. 5小牧市1,364人(6%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
10.8%
自家用車
76.1%
バス
2.1%
自転車
8.6%
徒歩のみ
4.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

可児市の交通手段の確認
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岐阜県内のランキングで比較

可児市が岐阜県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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