加茂郡川辺町立川辺中学校の学区情報

公立 Code: C121250300015

概要

所在地
岐阜県加茂郡川辺町中川辺1367
市区町村コード
21503
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東海旅客鉄道 高山線 中川辺駅
600m

最寄りのバス停

八百津町 中川辺駅バス停
540m
八百津町 ピアゴ川辺店バス停
1.0km
美濃加茂市 東栃井公民館バス停
1.6km
美濃加茂市 為岡バス停
1.8km
八百津町 上飯田公民館前バス停
1.9km

川辺町はどんな地域?

岐阜県川辺町では、中学校1校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は1校で、公立1校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
川辺町の人口構成
3区分
0-14歳 1,253人 / 12.4%
15-64歳 5,512人 / 54.7%
65歳以上 3,312人 / 32.9%

川辺町の人口は約10,086人、面積は約41.2km²です。 人口密度は1km²あたり約245.1人、平均年齢は約43.4歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約3,312人(32.8%)で、0〜14歳の約1,253人(12.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の9,860人から2050年に7,100人へ、約28.0%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.6%から10.1%へ、高齢化率は32.0%から41.0%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
川辺町のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202410件1件1人11人
20236件1件1人6人
20223件0件0人3人
20217件0件0人7人
20205件0件0人7人
201911件0件0人15人
加茂郡川辺町立川辺中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202410件1件1人11人
20236件1件1人6人
20223件0件0人3人
20217件0件0人7人
20205件0件0人7人
201911件0件0人15人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

川辺町の中学校一覧を見る

川辺町に住む人のデータ

川辺町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は13.9%です。 全国平均(25.6%)より11.7ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は81.0%です。

女性(25〜44歳)の就業率
81.0%
全国 77.9%
持ち家率
82.2%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.5%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
313.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 川辺町 岐阜県 全国
大学・大学院卒
13.9%
20.2% 25.6%
短大・高専卒
13.3%
14.7% 16.2%
高校卒
50.0%
46.9% 44.2%
中学校以下
22.8%
18.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

川辺町の通勤・通学

川辺町に住む通学者は1,161人で、 そのうち63.3%が川辺町内に通学しています。 昼夜間人口比率は81.4。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
81.4
通学者数
1,161人
地元通学率
63.3%
就業者数
5,230人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1美濃加茂市135人(32%)
  2. 2可児市47人(11%)
  3. 3御嵩町31人(7%)
  4. 4岐阜市25人(6%)
  5. 5関市21人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1美濃加茂市1,064人(31%)
  2. 2可児市740人(21%)
  3. 3八百津町172人(5%)
  4. 4関市149人(4%)
  5. 5御嵩町126人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
6.1%
自家用車
85.0%
バス
0.4%
自転車
7.6%
徒歩のみ
3.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

川辺町の交通手段の確認
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岐阜県内のランキングで比較

川辺町が岐阜県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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