都城市立志和池中学校の学区情報

公立 Code: C145220243083

概要

所在地
宮崎県都城市上水流町4323-1
市区町村コード
45202
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

宮崎交通(株) 志和池バス停
290m
宮崎交通(株) 志和池郵便局前バス停
340m
(有)高崎観光バス 志和池小学校バス停
480m
宮崎交通(株) 志和池下バス停
730m
(有)高崎観光バス 上水流東公民館バス停
790m

都城市はどんな地域?

宮崎県都城市では、中学校20校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は20校で、公立20校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
20校
公立 / 私立
20 / 0
都城市の人口構成
3区分
0-14歳 22,163人 / 13.9%
15-64歳 86,322人 / 54.2%
65歳以上 50,675人 / 31.8%

都城市の人口は約160,669人、面積は約652.7km²です。 人口密度は1km²あたり約246.2人、平均年齢は約44.4歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約50,675人(31.5%)で、0〜14歳の約22,163人(13.8%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の160,640人から2050年に124,930人へ、約22.2%減となる見込みです。 0〜14歳割合は13.8%から12.2%へ、高齢化率は31.7%から37.6%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
都城市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024472件7件7人540人
2023578件5件5人653人
2022690件7件7人776人
2021775件3件3人866人
2020886件3件3人996人
20191,131件5件5人1,278人
都城市立志和池中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202411件0件0人12人
202322件1件1人25人
202231件0件0人38人
202126件0件0人32人
202023件0件0人24人
201942件0件0人54人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

都城市の中学校一覧を見る

都城市に住む人のデータ

都城市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は11.8%です。 全国平均(25.6%)より13.8ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は82.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
82.7%
全国 77.9%
持ち家率
67.1%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
291.6万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 都城市 宮崎県 全国
大学・大学院卒
11.8%
14.8% 25.6%
短大・高専卒
12.6%
13.5% 16.2%
高校卒
52.1%
50.9% 44.2%
中学校以下
23.6%
20.8% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

都城市の通勤・通学

都城市に住む通学者は19,410人で、 そのうち86.1%が都城市内に通学しています。 昼夜間人口比率は103.7。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
103.7
通学者数
19,410人
地元通学率
86.1%
就業者数
75,056人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1宮崎市708人(26%)
  2. 2三股町251人(9%)
  3. 3小林市65人(2%)
  4. 4曽於市54人(2%)
  5. 5霧島市45人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1三股町2,453人(26%)
  2. 2曽於市1,979人(21%)
  3. 3宮崎市1,418人(15%)
  4. 4小林市759人(8%)
  5. 5霧島市409人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
1.4%
自家用車
82.7%
バス
0.5%
自転車
8.6%
徒歩のみ
5.4%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

都城市の交通手段の確認
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宮崎県内のランキングで比較

都城市が宮崎県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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