95人
07:00〜19:00
認定こども園
通常営業
| 施設種別 | 認定こども園-幼稚園型 |
|---|---|
| 所在地 | 〒990-0041 山形県山形市山形市緑町三丁目7番67号 |
| 電話番号 | 023-666-7981 |
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)/当サイトへの取り込み:2026年7月
定員95人に対し利用83人(充足率 87.4%)
| 年齢 | 利用定員 | 利用者数 |
|---|---|---|
| 1歳 | 12人 | 2人 |
| 2歳 | 17人 | 21人 |
| 3歳 | 22人 | 18人 |
| 4歳 | 22人 | 20人 |
| 5歳 | 22人 | 22人 |
| 合計 | 95人 | 83人 |
| 項目 | 有無 | 内容 | 金額 |
|---|---|---|---|
| 実費徴収 | あり | https://www.senshojigakuen.jp/otani-y/admission.html | — |
| 上乗せ徴収 | あり | https://www.senshojigakuen.jp/otani-y/admission.html | — |
出典: 独立行政法人福祉医療機構「ここdeサーチ」公表情報(2026年7月13日取得)を加工して掲載
数値は出典データの公表値です。実際の受け入れ状況は年度や時期によって変わります。
同一市区町村に絞り、施設位置から直線距離2km以内を近い順に表示しています。
施設位置からの直線距離で、2km以内を近い順に表示しています。
認定こども園は、幼稚園と保育所の機能をあわせ持つ施設です。もともと幼稚園だった施設が、保育を必要とする子どもの受け入れ機能を備えた「幼稚園型」です。保護者が就労していてもしていなくても利用でき、途中で就労状況が変わっても原則として園を移らずに通い続けられるのが特徴です。
制度の一般的な説明です。運用は自治体によって異なるため、最終的な条件は山形市の窓口でご確認ください。
認定こども園-幼稚園型を検討する場合、次の点を園または山形市の窓口に確認しておくと判断しやすくなります。
施設位置から直線距離3km以内にある同じ区分の施設を、近い順に表示しています。定員や開所時間を比較する参考にしてください。
| 施設名 | 距離 | 定員 | 開所時間 |
|---|---|---|---|
| 千歳認定こども園 認定こども園-幼保連携型 |
470m | 108人 | 07:30〜19:00 |
| 東原幼稚園 認定こども園-幼保連携型 |
930m | 75人 | 07:30〜19:00 |
| 認定こども園山形聖マリア認定こども園 認定こども園-幼保連携型 |
1.3km | 156人 | 07:30〜19:00 |
| 星幼育園認定こども園 認定こども園-保育所型 |
2.0km | 78人 | 07:30〜19:00 |
| キンダーこども園 認定こども園-幼保連携型 |
2.1km | 135人 | 07:00〜20:00 |
| 認定こども園松波大谷幼稚園 認定こども園-幼保連携型 |
2.1km | 90人 | 07:00〜19:00 |
山形市には、掲載データ上で保育園・幼稚園等が126施設(認可101施設・認可外25施設)あります。内訳は保育所41施設、地域型・事業所内保育40施設、認定こども園32施設、認可外・その他8施設、幼稚園5施設です。
高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。
65歳以上は約72,213人(29.2%)で、0〜14歳の約29,091人(11.8%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。
出典:人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データをもとに集計しています。
| 年 | 事故 | 死亡事故 | 死者 | 負傷者 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 | 598件 | 4件 | 4人 | 661人 |
| 2023 | 794件 | 5件 | 5人 | 900人 |
| 2022 | 848件 | 5件 | 5人 | 926人 |
| 2021 | 921件 | 4件 | 4人 | 1,045人 |
| 2020 | 990件 | 4件 | 4人 | 1,164人 |
| 2019 | 1,277件 | 8件 | 8人 | 1,507人 |
出典:警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。
山形市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は23.8%です。 全国平均(25.6%)より1.8ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は82.7%です。
| 最終学歴 | 山形市 | 山形県 | 全国 |
|---|---|---|---|
| 大学・大学院卒 |
|
14.6% | 25.6% |
| 短大・高専卒 |
|
13.0% | 16.2% |
| 高校卒 |
|
54.5% | 44.2% |
| 中学校以下 |
|
17.8% | 14.1% |
出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。
山形市に住む通学者は29,250人で、 そのうち85.9%が山形市内に通学しています。 昼夜間人口比率は106.2。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。
自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。
| 鉄道・電車 |
|
| 自家用車 |
|
| バス |
|
| 自転車 |
|
| 徒歩のみ |
|
出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。