常総市立石下小学校の学区情報

公立 Code: B108221100106

概要

所在地
茨城県常総市新石下1907-1
市区町村コード
08211
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

関東鉄道 常総線 石下駅
870m
関東鉄道 常総線 南石下駅
1.3km

最寄りのバス停

関鉄パープルバス(株) 横堤バス停
640m
関鉄パープルバス(株) 石下紫峰高校前バス停
660m
関鉄パープルバス(株) 石下保育所前バス停
820m
関鉄パープルバス(株) 石下駅バス停
880m
関鉄パープルバス(株) 八幡町バス停
950m

水海道市はどんな地域?

茨城県水海道市では、小学校13校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は13校で、公立13校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
13校
公立 / 私立
13 / 0
水海道市の人口構成
3区分

水海道市の人口は約60,871人、面積は約123.6km²です。 人口密度は1km²あたり約492.3人、平均年齢は約42.5歳です。

0-14歳 6,930人 / 11.5%
15-64歳 35,012人 / 58.1%
65歳以上 18,365人 / 30.5%
0-14歳 6,930人 / 11.5%
15-64歳 35,012人 / 58.1%
65歳以上 18,365人 / 30.5%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約18,365人(30.2%)で、0〜14歳の約6,930人(11.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
水海道市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024100件2件2人122人
2023104件2件2人125人
2022146件0件0人173人
2021144件2件2人174人
202098件2件2人116人
2019123件0件0人147人
常総市立石下小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202413件2件2人15人
202321件1件1人25人
202224件0件0人28人
202121件0件0人27人
202015件0件0人17人
201919件0件0人22人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

水海道市の小学校一覧を見る

水海道市に住む人のデータ

水海道市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は14.0%です。 全国平均(25.6%)より11.6ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は81.8%です。

女性(25〜44歳)の就業率
81.8%
全国 77.9%
持ち家率
73.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
309.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 水海道市 茨城県 全国
大学・大学院卒
14.0%
20.5% 25.6%
短大・高専卒
13.7%
14.2% 16.2%
高校卒
49.9%
48.9% 44.2%
中学校以下
22.4%
16.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

水海道市の通勤・通学

水海道市に住む通学者は6,803人で、 そのうち68.3%が水海道市内に通学しています。 昼夜間人口比率は102.9。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
102.9
通学者数
6,803人
地元通学率
68.3%
就業者数
30,681人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1つくば市228人(11%)
  2. 2下妻市177人(8%)
  3. 3土浦市164人(8%)
  4. 4守谷市120人(6%)
  5. 5つくばみらい市118人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1つくば市3,005人(20%)
  2. 2坂東市2,051人(14%)
  3. 3守谷市1,558人(11%)
  4. 4つくばみらい市1,318人(9%)
  5. 5下妻市1,015人(7%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
8.0%
自家用車
80.7%
バス
0.9%
自転車
7.8%
徒歩のみ
2.7%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

水海道市の交通手段の確認
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茨城県内のランキングで比較

水海道市が茨城県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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