富士吉田市立吉田小学校の学区情報

公立 Code: B119210000919

概要

所在地
山梨県富士吉田市上吉田5-1-1
市区町村コード
19202
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

富士山麓電気鉄道 河口湖線 富士山駅
720m
富士山麓電気鉄道 大月線 富士山駅
720m
富士山麓電気鉄道 大月線 月江寺駅
1.8km
富士山麓電気鉄道 河口湖線 富士急ハイランド駅
1.9km

最寄りのバス停

富士急バス(株)・富士急モビリティ(株) コミュニティーセンター入口バス停
290m
富士急バス(株) コミュニティーセンター入口バス停
290m
富士急バス(株) 上吉田中宿バス停
350m
富士急バス(株) 吉田小学校入口バス停
380m
富士急バス(株)・富士急モビリティ(株) 北稜高校入口バス停
390m

富士吉田市はどんな地域?

山梨県富士吉田市では、小学校8校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は8校で、公立8校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
8校
公立 / 私立
8 / 0
富士吉田市の人口構成
3区分

富士吉田市の人口は約46,739人、面積は約125.7km²です。 人口密度は1km²あたり約371.9人、平均年齢は約48.2歳です。

0-14歳 5,100人 / 11.2%
15-64歳 26,378人 / 58.0%
65歳以上 14,017人 / 30.8%
0-14歳 5,100人 / 11.2%
15-64歳 26,378人 / 58.0%
65歳以上 14,017人 / 30.8%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約14,017人(30.0%)で、0〜14歳の約5,100人(10.9%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の46,530人から2050年に31,644人へ、約32.0%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.0%から9.0%へ、高齢化率は30.8%から44.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
富士吉田市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024106件0件0人123人
2023131件3件3人170人
2022131件2件2人170人
2021107件1件1人134人
2020118件1件1人153人
2019160件0件0人195人
富士吉田市立吉田小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202428件0件0人33人
202346件0件0人62人
202238件1件1人51人
202143件1件1人60人
202046件0件0人61人
201957件0件0人71人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

富士吉田市の小学校一覧を見る

富士吉田市に住む人のデータ

富士吉田市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は15.6%です。 全国平均(25.6%)より10.0ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は79.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
79.4%
全国 77.9%
持ち家率
71.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.6%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
340.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 富士吉田市 山梨県 全国
大学・大学院卒
15.6%
21.8% 25.6%
短大・高専卒
13.2%
17.5% 16.2%
高校卒
52.0%
47.1% 44.2%
中学校以下
19.2%
13.6% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

富士吉田市の通勤・通学

富士吉田市に住む通学者は5,443人で、 そのうち79.7%が富士吉田市内に通学しています。 昼夜間人口比率は98.4。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
98.4
通学者数
5,443人
地元通学率
79.7%
就業者数
23,068人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1富士河口湖町286人(26%)
  2. 2甲府市139人(13%)
  3. 3都留市96人(9%)
  4. 4八王子市27人(2%)
  5. 5西桂町21人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1富士河口湖町2,914人(35%)
  2. 2忍野村1,635人(20%)
  3. 3都留市878人(11%)
  4. 4山中湖村611人(7%)
  5. 5鳴沢村338人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
2.9%
自家用車
81.6%
バス
1.0%
自転車
3.1%
徒歩のみ
9.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

富士吉田市の交通手段の確認
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山梨県内のランキングで比較

富士吉田市が山梨県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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