海南市立亀川小学校の学区情報

公立 Code: B130210000576

概要

所在地
和歌山県海南市且来655
市区町村コード
30202
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

海南市 亀川小学校前バス停
310m
海南市 県営住宅前バス停
400m
海南市 湯川動物病院前バス停
450m
海南市 南中村バス停
660m
海南市 亀川バス停
670m

海南市はどんな地域?

和歌山県海南市では、小学校12校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は12校で、公立12校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
12校
公立 / 私立
12 / 0
海南市の人口構成
3区分

海南市の人口は約48,309人、面積は約101.1km²です。 人口密度は1km²あたり約478.1人、平均年齢は約48.8歳です。

0-14歳 4,875人 / 10.2%
15-64歳 25,350人 / 52.9%
65歳以上 17,669人 / 36.9%
0-14歳 4,875人 / 10.2%
15-64歳 25,350人 / 52.9%
65歳以上 17,669人 / 36.9%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約17,669人(36.6%)で、0〜14歳の約4,875人(10.1%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の48,369人から2050年に28,027人へ、約42.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.1%から8.0%へ、高齢化率は36.9%から48.6%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
海南市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202452件2件2人66人
202381件0件0人102人
202273件0件0人92人
202178件0件0人93人
202075件0件0人86人
201965件2件2人82人
海南市立亀川小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20245件0件0人7人
202310件0件0人11人
20227件0件0人7人
20215件0件0人7人
20207件0件0人8人
20195件0件0人7人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

海南市の小学校一覧を見る

海南市に住む人のデータ

海南市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は18.3%です。 全国平均(25.6%)より7.3ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.8%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.8%
全国 77.9%
持ち家率
76.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
6.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
325.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 海南市 和歌山県 全国
大学・大学院卒
18.3%
18.5% 25.6%
短大・高専卒
14.7%
14.6% 16.2%
高校卒
50.7%
48.9% 44.2%
中学校以下
16.4%
18.1% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

海南市の通勤・通学

海南市に住む通学者は4,814人で、 そのうち61.9%が海南市内に通学しています。 昼夜間人口比率は96.8。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
96.8
通学者数
4,814人
地元通学率
61.9%
就業者数
22,108人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1和歌山市939人(51%)
  2. 2有田市48人(3%)
  3. 3紀美野町47人(3%)
  4. 4湯浅町38人(2%)
  5. 5御坊市36人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1和歌山市5,872人(64%)
  2. 2有田市613人(7%)
  3. 3紀美野町485人(5%)
  4. 4紀の川市472人(5%)
  5. 5有田川町228人(2%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
11.6%
自家用車
71.0%
バス
2.2%
自転車
10.8%
徒歩のみ
4.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

海南市の交通手段の確認
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和歌山県内のランキングで比較

海南市が和歌山県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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