広川町立南広小学校西広分校の学区情報

公立 Code: B130210001557

概要

所在地
和歌山県有田郡広川町唐尾15-2
市区町村コード
30362
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

西日本旅客鉄道 紀勢線 広川ビーチ駅
1.3km

最寄りのバス停

中紀バス(株) 西広バス停
440m
中紀バス(株) 唐尾バス停
550m
中紀バス(株) 唐尾西バス停
790m
中紀バス(株) 赤坂バス停
940m
中紀バス(株) 唐尾海岸バス停
1.1km

広川町はどんな地域?

和歌山県広川町では、小学校5校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は5校で、公立5校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
5校
公立 / 私立
5 / 0
広川町の人口構成
3区分

広川町の人口は約6,757人、面積は約65.4km²です。 人口密度は1km²あたり約103.4人、平均年齢は約43.8歳です。

0-14歳 810人 / 12.1%
15-64歳 3,501人 / 52.1%
65歳以上 2,403人 / 35.8%
0-14歳 810人 / 12.1%
15-64歳 3,501人 / 52.1%
65歳以上 2,403人 / 35.8%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約2,403人(35.6%)で、0〜14歳の約810人(12.0%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の6,781人から2050年に3,941人へ、約41.9%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.1%から8.7%へ、高齢化率は35.7%から50.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
広川町のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20244件0件0人5人
20236件2件2人5人
20224件0件0人4人
20216件0件0人7人
20205件0件0人12人
201915件0件0人23人
広川町立南広小学校西広分校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20241件0件0人1人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

広川町の小学校一覧を見る

広川町に住む人のデータ

広川町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は13.3%です。 全国平均(25.6%)より12.3ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は78.0%です。

女性(25〜44歳)の就業率
78.0%
全国 77.9%
持ち家率
81.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
6.5%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
295.0万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 広川町 和歌山県 全国
大学・大学院卒
13.3%
18.5% 25.6%
短大・高専卒
12.5%
14.6% 16.2%
高校卒
53.6%
48.9% 44.2%
中学校以下
20.6%
18.1% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

広川町の通勤・通学

広川町に住む通学者は799人で、 そのうち63.1%が広川町内に通学しています。 昼夜間人口比率は90.9。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
90.9
通学者数
799人
地元通学率
63.1%
就業者数
3,273人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1和歌山市73人(25%)
  2. 2湯浅町57人(19%)
  3. 3有田川町22人(7%)
  4. 4御坊市19人(6%)
  5. 5有田市16人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1湯浅町401人(25%)
  2. 2有田川町350人(22%)
  3. 3有田市233人(15%)
  4. 4和歌山市214人(13%)
  5. 5御坊市95人(6%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
9.9%
自家用車
75.3%
バス
1.0%
自転車
10.9%
徒歩のみ
2.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

広川町の交通手段の確認
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和歌山県内のランキングで比較

広川町が和歌山県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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