茨城県立玉造工業高等学校

公立 Code: D108223300017

概要

学校名
茨城県立玉造工業高等学校
所在地
茨城県行方市芹沢1552
市区町村コード
08233
学校種
高等学校

学科・偏差値

工業に関する学科
37
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

関鉄グリーンバス(株) 玉造工業高校バス停
90m
行方市 マルゴストアー前バス停
190m
関鉄グリーンバス(株) 緑ヶ丘北バス停
420m
行方市 しゃぼん玉造店前バス停
650m
関鉄グリーンバス(株) 玉造中山バス停
720m

行方市はどんな地域?

茨城県行方市では、小学校4校、中学校3校、高校2校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は2校で、公立2校・私立0校です。地域全体では公立9校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ37から47の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
2校
公立 / 私立
2 / 0
偏差値帯
47 - 37
平均偏差値
42.0
行方市の人口構成
3区分

行方市の人口は約32,190人、面積は約222.5km²です。 人口密度は1km²あたり約144.7人、平均年齢は約35.1歳です。

0-14歳 3,224人 / 10.0%
15-64歳 17,408人 / 54.0%
65歳以上 11,618人 / 36.0%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約11,618人(36.1%)で、0〜14歳の約3,224人(10.0%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 3,224人 / 10.0%
15-64歳 17,408人 / 54.0%
65歳以上 11,618人 / 36.0%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

行方市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202446件1件1人62人
202351件1件1人64人
202238件2件2人47人
202158件0件0人75人
202059件3件3人75人
201981件1件1人108人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

行方市に住む人のデータ

行方市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は9.7%です。 全国平均(25.6%)より15.9ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は83.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
83.1%
全国 77.9%
持ち家率
86.8%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
6.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
311.9万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 行方市 茨城県 全国
大学・大学院卒
9.7%
20.5% 25.6%
短大・高専卒
10.1%
14.2% 16.2%
高校卒
52.0%
48.9% 44.2%
中学校以下
28.2%
16.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

行方市の通勤・通学

行方市に住む通学者は3,187人で、 そのうち72.4%が行方市内に通学しています。 昼夜間人口比率は92.2。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
92.2
通学者数
3,187人
地元通学率
72.4%
就業者数
17,584人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1鉾田市241人(27%)
  2. 2水戸市116人(13%)
  3. 3鹿嶋市100人(11%)
  4. 4土浦市66人(7%)
  5. 5石岡市36人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1鹿嶋市1,032人(15%)
  2. 2鉾田市818人(12%)
  3. 3潮来市793人(11%)
  4. 4小美玉市784人(11%)
  5. 5神栖市654人(9%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
2.1%
自家用車
86.2%
バス
1.3%
自転車
3.6%
徒歩のみ
4.2%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

行方市の交通手段の確認
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茨城県内のランキングで比較

行方市が茨城県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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