奈良県立添上高等学校

公立 Code: D129210000021

概要

学校名
奈良県立添上高等学校
所在地
奈良県天理市櫟本町1532-2
市区町村コード
29204
学校種
高等学校

学科・偏差値

スポーツサイエンス科
42
普通科人文探究コース
42
普通科
39
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

西日本旅客鉄道 桜井線 櫟本駅
270m

最寄りのバス停

奈良交通(株) 添上高校バス停
140m
奈良交通(株) 櫟本バス停
820m
大和郡山市 白土ストア前バス停
860m
奈良交通(株) 上総バス停
930m
大和郡山市 石川町バス停
950m

天理市はどんな地域?

奈良県天理市では、小学校10校、中学校5校、高校5校、特別支援学校1校を掲載しています。 大学は1校掲載しており、進学先まで含めた地域の教育データを見渡せます。

掲載している高校は5校で、公立3校・私立2校です。地域全体では公立17校・私立4校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ36から61の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
5校
公立 / 私立
3 / 2
偏差値帯
61 - 36
平均偏差値
43.7
天理市の人口構成
3区分

天理市の人口は約63,810人、面積は約86.4km²です。 人口密度は1km²あたり約738.4人、平均年齢は約43.4歳です。

0-14歳 7,704人 / 12.3%
15-64歳 38,320人 / 60.9%
65歳以上 16,864人 / 26.8%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約7,704人(12.1%)、65歳以上は約16,864人(26.4%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

0-14歳 7,704人 / 12.3%
15-64歳 38,320人 / 60.9%
65歳以上 16,864人 / 26.8%

将来推計では、総人口は2020年の63,889人から2050年に42,057人へ、約34.2%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.1%から9.7%へ、高齢化率は26.7%から40.6%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

天理市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024167件3件3人203人
2023166件1件1人206人
2022134件2件2人160人
2021142件2件2人171人
2020149件3件3人194人
2019201件3件3人234人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

天理市に住む人のデータ

天理市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は26.0%です。 全国平均(25.6%)より0.4ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は75.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
75.3%
全国 77.9%
持ち家率
58.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
311.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 天理市 奈良県 全国
大学・大学院卒
26.0%
30.0% 25.6%
短大・高専卒
17.3%
17.4% 16.2%
高校卒
44.9%
41.6% 44.2%
中学校以下
11.9%
11.1% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

天理市の通勤・通学

天理市に住む通学者は9,696人で、 そのうち74.8%が天理市内に通学しています。 昼夜間人口比率は100.6。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
100.6
通学者数
9,696人
地元通学率
74.8%
就業者数
30,049人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1奈良市534人(22%)
  2. 2大和郡山市126人(5%)
  3. 3橿原市108人(4%)
  4. 4桜井市96人(4%)
  5. 5東大阪市66人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1奈良市3,307人(24%)
  2. 2大和郡山市2,246人(17%)
  3. 3橿原市790人(6%)
  4. 4桜井市661人(5%)
  5. 5田原本町648人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
19.1%
自家用車
51.0%
バス
1.8%
自転車
22.1%
徒歩のみ
8.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

天理市の交通手段の確認
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奈良県内のランキングで比較

天理市が奈良県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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