鹿児島県立与論高等学校

公立 Code: D146210000413

概要

学校名
鹿児島県立与論高等学校
所在地
鹿児島県大島郡与論町茶花1234-1
市区町村コード
46535
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科
40
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

与論町 役場前バス停
570m
与論町 立長入口バス停
860m
与論町 南バス前バス停
980m
与論町 与論病院バス停
1.0km
与論町 ホームセンター前バス停
1.2km

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与論町はどんな地域?

鹿児島県与論町では、小学校3校、中学校1校、高校1校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は1校で、公立1校・私立0校です。地域全体では公立5校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校は40前後です。掲載校が少ない地域でも、学力帯の目安をつかめます。

高校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
偏差値帯
40 - 40
平均偏差値
40.0
与論町の人口構成
3区分

与論町の人口は約5,108人、面積は約20.6km²です。 人口密度は1km²あたり約248.2人、平均年齢は約36.5歳です。

0-14歳 746人 / 14.6%
15-64歳 2,570人 / 50.4%
65歳以上 1,782人 / 35.0%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約1,782人(34.9%)で、0〜14歳の約746人(14.6%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 746人 / 14.6%
15-64歳 2,570人 / 50.4%
65歳以上 1,782人 / 35.0%

将来推計では、総人口は2020年の5,115人から2050年に3,782人へ、約26.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は14.6%から11.5%へ、高齢化率は35.0%から43.3%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

与論町の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
20243件1件1人2人
20232件0件0人2人
20221件0件0人1人
20211件1件1人0人
20205件0件0人5人
20198件1件1人7人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

与論町に住む人のデータ

与論町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は14.1%です。 全国平均(25.6%)より11.5ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は82.0%です。

女性(25〜44歳)の就業率
82.0%
全国 77.9%
持ち家率
70.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
282.5万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 与論町 鹿児島県 全国
大学・大学院卒
14.1%
15.3% 25.6%
短大・高専卒
20.3%
15.7% 16.2%
高校卒
37.5%
50.6% 44.2%
中学校以下
28.1%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

与論町の通勤・通学

与論町に住む通学者は624人で、 そのうち99.4%が与論町内に通学しています。 昼夜間人口比率は100.0。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
100.0
通学者数
624人
地元通学率
99.4%
就業者数
2,819人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1八王子市1人(25%)
  2. 2鹿児島市1人(25%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1蓮田市1人(9%)
  2. 2野田市1人(9%)
  3. 3中央区1人(9%)
  4. 4港区1人(9%)
  5. 5世田谷区1人(9%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
0.2%
自家用車
68.6%
バス
0.1%
自転車
6.8%
徒歩のみ
6.2%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

与論町の交通手段の確認
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