山形市立第二中学校の学区情報

公立
設置区分

公立

学区あり
最寄りの駅

東金井駅

直線約1.8km/徒歩の目安 約23分
山形市の中学校

16校

公立15・私立0・国立1
半径3km以内の中学校

2校

最も近い学校まで1.9km
学校種公立中学校
所在地山形県山形市西崎62
市区町村山形県山形市の学校・地域情報

出典:国土数値情報「学校データ」(国土交通省。文部科学省 学校基本調査をもとに整備)、学区は国土数値情報「小学校区・中学校区データ」。

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 左沢線 東金井駅
1.8km

最寄りのバス停

山交バス(株) 二中前バス停
110m
山交バス(株) 山形テレビ前バス停
510m
山交バス(株) 清住町北バス停
620m
山交バス(株) やよいバス停
800m
山交バス(株) 西小学校口バス停
800m

この学校のデータの読み方

山形市立第二中学校は、山形市にある中学校16校のうちの1校です(内訳は公立15校・国立1校)。公立中学校は住所によって通う学校が決まるため、山形市内のどの学区にあたるかを確認しておくと安心です。
最寄りの駅は東金井駅で、学校からの直線距離は約1.8km(徒歩の目安で約23分)です。直線距離のため、実際の道のりはこれより長くなります。
半径3km以内には中学校が2校あり、最も近いのは山形市立第三中学校(約1.9km)です。近隣には山形市立第三中学校、山形市立金井中学校などがあります。

件数は当サイトの掲載データによる集計です。距離はすべて直線距離で、実際の道のりとは異なります。

公立中学校とは

市区町村(または都道府県)が設置する公立中学校です。原則として住所地にもとづく通学区域(学区)が定められています。

設置区分
公立中学校
通学区域(学区)
あり(住所によって就学指定校が決まります)
入学の方法
住所地の学区にもとづいて就学指定校が決まるため、入学試験はありません。転入・転居の際は、住民異動の届け出とあわせて教育委員会の手続きが必要です。
学費の扱い
授業料は無償です。給食費・教材費・PTA会費・修学旅行の積立などは保護者の負担になります。就学援助制度を利用できる場合があります。

制度の一般的な説明です。運用は自治体・学校によって異なるため、最終的な条件は山形市の教育委員会または学校でご確認ください。

入学前に確認しておきたいこと

公立中学校を検討する場合、次の点を学校または山形市の窓口で確認しておくと判断しやすくなります。

  • 住所がこの学校の学区に入っているか(正式な指定は市区町村の教育委員会に確認)
  • 指定校変更・区域外就学が認められる条件(自治体によって異なる)
  • 通学路の安全(交通量の多い道路や踏切の有無)
  • 学童保育(放課後児童クラブ)の受け入れ状況

近くの中学校

この学校の位置から直線距離3km以内にある中学校2校のうち、近い順に2校を表示しています。

学校名区分距離
山形市立第三中学校
山形県山形市双葉町2-1-10
公立 1.9km
山形市立金井中学校
山形県山形市陣場3-12-25
公立 2.0km
山形市の中学校をすべて見る

山形市立第二中学校についてよくある質問

山形市立第二中学校はどこにありますか?

所在地は山形県山形市西崎62です。最寄りの駅は東金井駅で、直線距離で約1.8km(徒歩の目安で約23分)です。

山形市立第二中学校は公立ですか、私立ですか?

公立中学校です。市区町村(または都道府県)が設置する公立中学校です。原則として住所地にもとづく通学区域(学区)が定められています。

山形市立第二中学校の学区(通学区域)はどこですか?

公立中学校には通学区域(学区)が定められており、原則として住所によって通う学校が決まります。地図上の色つきの範囲が学区の目安です。本ページの地図で学区の範囲の目安を確認できます。正式な就学指定校は住所によって決まるため、就学先の決定については山形市の教育委員会にご確認ください。

山形市立第二中学校に入学するにはどうすればよいですか?

住所地の学区にもとづいて就学指定校が決まるため、入学試験はありません。転入・転居の際は、住民異動の届け出とあわせて教育委員会の手続きが必要です。

山形市には中学校が何校ありますか?

掲載データ上で16校です(公立15校・私立0校・国立1校)。山形市の中学校一覧から、所在地や地図とあわせて確認できます。

山形市立第二中学校の近くにある高校は?

直線距離の近い順に惺山高等学校、山形市立商業高等学校、東北文教大学山形城北高等学校などがあります。卒業後の進学先の候補です。高校は学区ではなく入学試験で決まります。

山形市立第二中学校の学費はどのくらいかかりますか?

授業料は無償です。給食費・教材費・PTA会費・修学旅行の積立などは保護者の負担になります。就学援助制度を利用できる場合があります。具体的な金額は学校や自治体によって異なるため、学校または山形市の窓口にご確認ください。

山形市立第二中学校の学区にはどのくらいの人が住んでいますか?

山形市立第二中学校の学区には約19,907人が暮らしています(8,253世帯)。うち中学生世代にあたる10〜14歳は約760人です。学区の面積は6.16km²、人口密度は3,230.5人/km²です。

学区の人口・世帯

学区の人口
19,907人
世帯数
8,253世帯
学区の面積
6.16km²
人口密度
3,230.5人/km²
年齢層人口
0〜4歳 787人
5〜9歳 807人
10〜14歳 760人 中学生世代

山形市立第二中学校の学区には約19,907人が暮らしています(8,253世帯)。うち中学生世代にあたる10〜14歳は約760人です。学区の面積は6.16km²、人口密度は3,230.5人/km²です。

出典: 総務省統計局 令和2年国勢調査 地域メッシュ統計(6次メッシュ、125mメッシュ)と国土交通省 国土数値情報「中学校区データ(A32、2021年)」をもとに、面積按分により算出した推計値です。実際の学区別人口の公式集計値ではありません。

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山形市はどんな地域?

山形県山形市では、中学校16校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は16校で、公立16校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
16校
公立 / 私立
16 / 0
山形市の人口構成
3区分
0-14歳 29,091人 / 12.0%
15-64歳 140,733人 / 58.1%
65歳以上 72,213人 / 29.8%

山形市の人口は約247,484人、面積は約382.7km²です。 人口密度は1km²あたり約646.7人、平均年齢は約46.6歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約72,213人(29.2%)で、0〜14歳の約29,091人(11.8%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
山形市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024598件4件4人661人
2023794件5件5人900人
2022848件5件5人926人
2021921件4件4人1,045人
2020990件4件4人1,164人
20191,277件8件8人1,507人
山形市立第二中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202435件0件0人37人
202364件0件0人68人
202272件1件1人79人
202173件0件0人82人
202086件0件0人99人
201987件0件0人105人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

山形市の中学校一覧を見る

山形市に住む人のデータ

山形市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は23.8%です。 全国平均(25.6%)より1.8ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は82.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
82.7%
全国 77.9%
持ち家率
61.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
344.3万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 山形市 山形県 全国
大学・大学院卒
23.8%
14.6% 25.6%
短大・高専卒
16.3%
13.0% 16.2%
高校卒
49.5%
54.5% 44.2%
中学校以下
10.4%
17.8% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

山形市の通勤・通学

山形市に住む通学者は29,250人で、 そのうち85.9%が山形市内に通学しています。 昼夜間人口比率は106.2。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。

昼夜間人口比率
106.2
通学者数
29,250人
地元通学率
85.9%
就業者数
118,135人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1仙台市青葉区494人(12%)
  2. 2上山市428人(10%)
  3. 3天童市209人(5%)
  4. 4寒河江市167人(4%)
  5. 5山辺町138人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1天童市5,547人(24%)
  2. 2上山市3,518人(15%)
  3. 3寒河江市1,932人(8%)
  4. 4東根市1,697人(7%)
  5. 5仙台市青葉区848人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
2.8%
自家用車
75.0%
バス
3.3%
自転車
12.4%
徒歩のみ
8.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

山形市の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、山形市の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
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山形県内のランキングで比較

山形市が山形県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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