桜井市立桜井東中学校の学区情報

公立 Code: C129210000390

概要

所在地
奈良県桜井市初瀬1655
市区町村コード
29206
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

近畿日本鉄道 大阪線 長谷寺駅
880m

最寄りのバス停

桜井市 桜井東中学校バス停
110m
桜井市 初瀬観光センターバス停
490m
桜井市 出雲バス停
620m
桜井市 長谷寺参道口バス停
750m
桜井市 与喜浦バス停
1.5km

桜井市はどんな地域?

奈良県桜井市では、中学校4校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は4校で、公立4校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
4校
公立 / 私立
4 / 0
桜井市の人口構成
3区分
0-14歳 6,306人 / 11.6%
15-64歳 30,527人 / 56.3%
65歳以上 17,418人 / 32.1%

桜井市の人口は約54,582人、面積は約98.9km²です。 人口密度は1km²あたり約551.9人、平均年齢は約47.0歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約17,418人(31.9%)で、0〜14歳の約6,306人(11.6%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の54,857人から2050年に35,731人へ、約34.9%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.6%から8.5%へ、高齢化率は32.1%から46.0%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
桜井市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024132件1件1人173人
2023119件3件3人148人
2022103件0件0人127人
2021101件2件2人127人
2020109件1件1人133人
2019156件0件0人207人
桜井市立桜井東中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202416件0件0人22人
202313件1件1人16人
202213件0件0人17人
20219件1件1人14人
202015件0件0人18人
201914件0件0人15人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

桜井市の中学校一覧を見る

桜井市に住む人のデータ

桜井市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は22.2%です。 全国平均(25.6%)より3.4ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は74.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
74.3%
全国 77.9%
持ち家率
71.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.5%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
325.9万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 桜井市 奈良県 全国
大学・大学院卒
22.2%
30.0% 25.6%
短大・高専卒
15.9%
17.4% 16.2%
高校卒
47.1%
41.6% 44.2%
中学校以下
14.8%
11.1% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

桜井市の通勤・通学

桜井市に住む通学者は6,316人で、 そのうち59.0%が桜井市内に通学しています。 昼夜間人口比率は86.4。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
86.4
通学者数
6,316人
地元通学率
59.0%
就業者数
24,970人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1奈良市263人(10%)
  2. 2橿原市188人(7%)
  3. 3天理市154人(6%)
  4. 4香芝市102人(4%)
  5. 5東大阪市93人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1橿原市2,856人(20%)
  2. 2奈良市1,339人(9%)
  3. 3天理市1,267人(9%)
  4. 4田原本町827人(6%)
  5. 5宇陀市747人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
27.5%
自家用車
58.5%
バス
1.7%
自転車
10.8%
徒歩のみ
5.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

桜井市の交通手段の確認
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奈良県内のランキングで比較

桜井市が奈良県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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