有田川町立八幡中学校の学区情報

公立 Code: C130210000734

概要

所在地
和歌山県有田郡有田川町清水430-1
市区町村コード
30366
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

有田川町 清水行政局前バス停
170m
有田川町 馬場・なかむら各医院清水行政局前バス停
190m
有田鉄道(株) 清水温泉前バス停
200m
有田鉄道(株) 清水バス停
320m
有田川町 清水バス停
320m

有田川町はどんな地域?

和歌山県有田川町では、中学校4校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は4校で、公立4校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
4校
公立 / 私立
4 / 0
有田川町の人口構成
3区分
0-14歳 3,270人 / 13.0%
15-64歳 13,611人 / 54.0%
65歳以上 8,333人 / 33.0%

有田川町の人口は約25,231人、面積は約351.8km²です。 人口密度は1km²あたり約71.7人、平均年齢は約42.3歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約8,333人(33.0%)で、0〜14歳の約3,270人(13.0%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の25,258人から2050年に17,649人へ、約30.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は13.0%から10.3%へ、高齢化率は33.0%から42.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
有田川町のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202420件2件2人21人
202323件1件1人23人
202221件2件2人26人
202124件2件2人26人
202031件0件0人32人
201937件1件1人44人
有田川町立八幡中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20241件0件0人1人
20232件0件0人2人
20221件0件0人4人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20193件0件0人4人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

有田川町の中学校一覧を見る

有田川町に住む人のデータ

有田川町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は14.5%です。 全国平均(25.6%)より11.1ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は78.5%です。

女性(25〜44歳)の就業率
78.5%
全国 77.9%
持ち家率
83.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
333.8万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 有田川町 和歌山県 全国
大学・大学院卒
14.5%
18.5% 25.6%
短大・高専卒
14.4%
14.6% 16.2%
高校卒
51.9%
48.9% 44.2%
中学校以下
19.3%
18.1% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

有田川町の通勤・通学

有田川町に住む通学者は2,875人で、 そのうち67.8%が有田川町内に通学しています。 昼夜間人口比率は94.5。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
94.5
通学者数
2,875人
地元通学率
67.8%
就業者数
13,444人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1和歌山市299人(32%)
  2. 2湯浅町137人(15%)
  3. 3有田市70人(8%)
  4. 4御坊市68人(7%)
  5. 5海南市59人(6%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1有田市1,051人(25%)
  2. 2和歌山市1,033人(24%)
  3. 3湯浅町705人(17%)
  4. 4海南市447人(10%)
  5. 5広川町255人(6%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
8.4%
自家用車
81.9%
バス
1.2%
自転車
8.0%
徒歩のみ
3.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

有田川町の交通手段の確認
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和歌山県内のランキングで比較

有田川町が和歌山県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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