五島市立翁頭中学校の学区情報

公立 Code: C142210000561

概要

所在地
長崎県五島市堤町1765
市区町村コード
42211
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

五島自動車(株) 倉庫前バス停
300m
五島自動車(株) 小山田バス停
380m
五島自動車(株) 慈光院前バス停
410m
五島自動車(株) 本山バス停
440m
五島自動車(株) 高田口バス停
640m

五島市はどんな地域?

長崎県五島市では、中学校12校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は12校で、公立12校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
12校
公立 / 私立
12 / 0
五島市の人口構成
3区分
0-14歳 3,558人 / 10.6%
15-64歳 16,402人 / 48.7%
65歳以上 13,717人 / 40.7%

五島市の人口は約33,731人、面積は約420.1km²です。 人口密度は1km²あたり約80.3人、平均年齢は約46.0歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約13,717人(40.7%)で、0〜14歳の約3,558人(10.6%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の34,391人から2050年に17,632人へ、約48.7%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.5%から7.6%へ、高齢化率は40.8%から54.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
五島市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202425件0件0人28人
202321件0件0人24人
202222件1件1人25人
202128件0件0人37人
202026件0件0人32人
201928件1件1人29人
五島市立翁頭中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20243件0件0人3人
20233件0件0人5人
20222件0件0人2人
20214件0件0人6人
20200件0件0人0人
20195件0件0人5人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

五島市の中学校一覧を見る

五島市に住む人のデータ

五島市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は10.4%です。 全国平均(25.6%)より15.2ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は82.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
82.3%
全国 77.9%
持ち家率
75.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
285.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 五島市 長崎県 全国
大学・大学院卒
10.4%
15.6% 25.6%
短大・高専卒
12.0%
13.6% 16.2%
高校卒
43.9%
50.7% 44.2%
中学校以下
33.7%
20.0% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

五島市の通勤・通学

五島市に住む通学者は3,143人で、 そのうち92.0%が五島市内に通学しています。 昼夜間人口比率は99.7。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
99.7
通学者数
3,143人
地元通学率
92.0%
就業者数
15,166人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1長崎市11人(4%)
  2. 2佐世保市7人(3%)
  3. 3福岡市東区4人(2%)
  4. 4福岡市博多区4人(2%)
  5. 5久留米市2人(1%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1長崎市36人(8%)
  2. 2今治市8人(2%)
  3. 3新上五島町8人(2%)
  4. 4備前市4人(1%)
  5. 5福岡市博多区4人(1%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
0.2%
自家用車
76.2%
バス
2.0%
自転車
4.8%
徒歩のみ
11.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

五島市の交通手段の確認
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長崎県内のランキングで比較

五島市が長崎県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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