瀬戸内町立古仁屋中学校の学区情報

公立 Code: C146210001487

概要

所在地
鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋842-8
市区町村コード
46525
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

(株)しまバス 古仁屋小学校前バス停
340m
(株)しまバス 古仁屋ジョイフル前バス停
430m
(株)しまバス 古仁屋郵便局前バス停
490m
(株)しまバス 瀬戸内合同庁舎前バス停
510m
(株)しまバス 古仁屋信愛幼稚園前バス停
550m

瀬戸内町はどんな地域?

鹿児島県瀬戸内町では、中学校10校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は10校で、公立10校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
10校
公立 / 私立
10 / 0
瀬戸内町の人口構成
3区分
0-14歳 1,033人 / 12.2%
15-64歳 4,196人 / 49.6%
65歳以上 3,233人 / 38.2%

瀬戸内町の人口は約8,420人、面積は約239.6km²です。 人口密度は1km²あたり約35.1人、平均年齢は約45.9歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約3,233人(38.4%)で、0〜14歳の約1,033人(12.3%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の8,546人から2050年に5,511人へ、約35.5%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.2%から10.0%へ、高齢化率は38.1%から46.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
瀬戸内町のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20241件0件0人1人
20236件0件0人6人
202214件1件1人13人
202111件1件1人12人
202012件0件0人14人
201912件0件0人12人
瀬戸内町立古仁屋中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20234件0件0人4人
20228件0件0人8人
20215件0件0人7人
20205件0件0人5人
20197件0件0人7人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

瀬戸内町の中学校一覧を見る

瀬戸内町に住む人のデータ

瀬戸内町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は10.2%です。 全国平均(25.6%)より15.4ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は70.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
70.3%
全国 77.9%
持ち家率
57.0%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
15.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
301.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 瀬戸内町 鹿児島県 全国
大学・大学院卒
10.2%
15.3% 25.6%
短大・高専卒
13.5%
15.7% 16.2%
高校卒
43.3%
50.6% 44.2%
中学校以下
33.0%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

瀬戸内町の通勤・通学

瀬戸内町に住む通学者は766人で、 そのうち90.7%が瀬戸内町内に通学しています。 昼夜間人口比率は101.3。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
101.3
通学者数
766人
地元通学率
90.7%
就業者数
3,636人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1奄美市21人(30%)
  2. 2薩摩川内市2人(3%)
  3. 3鹿児島市1人(1%)
  4. 4霧島市1人(1%)
  5. 5いちき串木野市1人(1%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1奄美市96人(60%)
  2. 2宇検村24人(15%)
  3. 3龍郷町5人(3%)
  4. 4鹿児島市3人(2%)
  5. 5港区1人(1%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
0.1%
自家用車
59.6%
バス
1.2%
自転車
12.8%
徒歩のみ
17.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

瀬戸内町の交通手段の確認
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鹿児島県内のランキングで比較

瀬戸内町が鹿児島県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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