認定こども園鈴川第二幼稚園・このみ保育園

認定こども園-幼保連携型 認可等 認定こども園
利用定員

220人

山形市の認定こども園平均 129.5人
開所時間(平日)

07:30〜19:30

1日あたり約12.0時間
施設区分

認定こども園

認可施設
運営状況

通常営業

出典データの公表値
施設種別認定こども園-幼保連携型
所在地〒990-0067
山形県山形市花楯2-46-1、44-1
電話番号023-642-8743

出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)/当サイトへの取り込み:2026年7月

定員・利用状況

定員220人に対し利用154人(充足率 70%)

年齢利用定員利用者数
0歳20人9人
1歳20人20人
2歳20人22人
3歳50人25人
4歳55人35人
5歳55人43人
合計220人154人

開所時間

開所曜日
月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
平日
07:30〜19:30
土曜
07:30〜19:30
預かり保育(平日)
14:00〜18:00

職員体制

保育士(常勤/非常勤)
常勤 0人/非常勤 0人
看護師
常勤 —人/非常勤 2人
職員合計(常勤/非常勤)
常勤 22人/非常勤 8人
職員1人あたりの子どもの数
8.0人

受け入れ・サービス

給食
給食・弁当併用(月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日)
障害児の受け入れ体制
あり
一時預かり
あり
病児保育
なし

施設の環境

居室面積
400.8㎡
園舎面積
2,659.1㎡
園庭面積
2,400.0㎡

施設の特色

ホームページ園だよりPTA会報

教育・保育の内容

・関係法令等を尊守し、幼保連携型認定こども園教育・保育要領に沿って乳幼児の発達に必要な教育・保育を総合的に提供する。                   ・保護者と常に密接な連携を保ち、園児の教育・保育方針、成長及び園の運営について、個人別の連絡帳、クラス懇談会、園たより、HPなどを通じて保護者の理解と協力を得るものとする。

利用手続き・選考

利用手続き

文書の交付(郵送または説明会での配布等)

選考

申込順

費用(実費・上乗せ徴収)

項目有無内容金額
実費徴収 あり バス利用料 給食費
上乗せ徴収 あり 教育充実費、施設整備費

運営情報

運営法人
学校法人羽陽学園(学校法人)
認可年月日
2015-04-01
事業開始年月日
2025-04-01
第三者評価
未実施

出典: 独立行政法人福祉医療機構「ここdeサーチ」公表情報(2026年7月13日取得)を加工して掲載

この施設のデータの読み方

利用定員は220人です。山形市内の認定こども園32施設の平均定員は129.5人で、この施設は大きめの規模にあたります。定員の大きさでは山形市内の認定こども園のうち3番目です(定員が公表されている32施設中)。
平日の開所時間は07:30〜19:30(1日あたり約12.0時間)です。山形市内の認定こども園32施設の平均(約12.0時間)と比べると、同程度です。延長保育や預かり保育の時間は、この開所時間に含まれていない場合があります。

数値は出典データの公表値です。実際の受け入れ状況は年度や時期によって変わります。

施設の位置

このマーカーは町字代表点です。施設の正確な所在地ではありません。
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付近の小学校・中学校

位置情報が曖昧なため、付近の小学校・中学校は表示していません。

周辺の交通

位置情報が曖昧なため、最寄り駅・バス停は表示していません。

認定こども園-幼保連携型とは

認定こども園は、幼稚園と保育所の機能をあわせ持つ施設です。幼稚園と保育所の両方の機能をあわせ持つ、単一の認可施設として運営される「幼保連携型」です。保護者が就労していてもしていなくても利用でき、途中で就労状況が変わっても原則として園を移らずに通い続けられるのが特徴です。

制度上の位置づけ
就学前の子どもに関する教育・保育等の総合的な提供の推進に関する法律にもとづく施設です。
認可区分
認可(自治体の認可・確認を受けた施設)
対象年齢
0歳から小学校入学前までの子どもが対象です(受け入れ年齢は園によって異なります)。
保育・教育時間
教育時間(4時間程度)を利用する1号認定と、保育時間(8〜11時間)を利用する2号・3号認定で、通園時間が異なります。
申込み先
保護者の就労状況などにより認定区分が変わります。1号認定は園に直接、2号・3号認定は市区町村に申し込むのが一般的です。
無償化の扱い
3歳児クラスから5歳児クラスまでは、幼児教育・保育の無償化の対象です。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が対象です。

制度の一般的な説明です。運用は自治体によって異なるため、最終的な条件は山形市の窓口でご確認ください。

見学・検討するときに確認したいこと

認定こども園-幼保連携型を検討する場合、次の点を園または山形市の窓口に確認しておくと判断しやすくなります。

  • 1号・2号のどちらの枠に空きがあるか(枠ごとに定員が分かれています)
  • 認定区分が変わったときに継続して通えるか
  • 教育時間のあとの預かり保育の時間
  • 給食・行事・費用が認定区分でどう違うか

近くの同じ区分の施設(認定こども園)

施設位置から直線距離3km以内にある同じ区分の施設を、近い順に表示しています。定員や開所時間を比較する参考にしてください。

施設名距離定員開所時間
こども園ののはな
認定こども園-幼保連携型
130m 105人 07:00〜19:30
こども園ちとせ
認定こども園-幼保連携型
870m 135人 07:00〜19:30
キンダーこども園
認定こども園-幼保連携型
1.4km 135人 07:00〜20:00
認定こども園 月かげ幼稚園
認定こども園-幼稚園型
1.5km 210人 07:30〜19:00
千歳認定こども園
認定こども園-幼保連携型
2.1km 108人 07:30〜19:00
認定こども園大谷幼稚園
認定こども園-幼稚園型
2.6km 95人 07:00〜19:00
山形市の保育園・幼稚園をすべて見る

認定こども園鈴川第二幼稚園・このみ保育園についてよくある質問

認定こども園鈴川第二幼稚園・このみ保育園はどのような施設ですか?

山形県山形市にある認定こども園-幼保連携型(認可施設)です。就学前の子どもに関する教育・保育等の総合的な提供の推進に関する法律にもとづく施設です。0歳から小学校入学前までの子どもが対象です(受け入れ年齢は園によって異なります)。認定こども園は、幼稚園と保育所の機能をあわせ持つ施設です。幼稚園と保育所の両方の機能をあわせ持つ、単一の認可施設として運営される「幼保連携型」です。保護者が就労していてもしていなくても利用でき、途中で就労状況が変わっても原則として園を移らずに通い続けられるのが特徴です。

認定こども園鈴川第二幼稚園・このみ保育園の所在地・電話番号は?

所在地は山形県山形市花楯2-46-1、44-1です。電話番号は023-642-8743です。

認定こども園鈴川第二幼稚園・このみ保育園の定員は何人ですか?

利用定員は220人です。年齢別の内訳は0歳20人、1歳20人、2歳20人、3歳50人、4歳55人、5歳55人です。山形市内の認定こども園の平均定員は129.5人です。実際の受け入れ人数や空き状況は施設・自治体にご確認ください。

認定こども園鈴川第二幼稚園・このみ保育園の開所時間は?

平日の開所時間は07:30〜19:30(1日あたり約12.0時間)です。教育時間(4時間程度)を利用する1号認定と、保育時間(8〜11時間)を利用する2号・3号認定で、通園時間が異なります。

認定こども園鈴川第二幼稚園・このみ保育園の入園手続きはどこに申し込みますか?

保護者の就労状況などにより認定区分が変わります。1号認定は園に直接、2号・3号認定は市区町村に申し込むのが一般的です。募集時期や必要書類は年度によって変わるため、山形市の窓口または施設にご確認ください。

認定こども園鈴川第二幼稚園・このみ保育園は幼児教育・保育の無償化の対象ですか?

3歳児クラスから5歳児クラスまでは、幼児教育・保育の無償化の対象です。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が対象です。対象となる条件や上限額は世帯の状況によって変わるため、山形市の窓口でご確認ください。

認定こども園鈴川第二幼稚園・このみ保育園の最寄り駅はどこですか?

最寄りの駅は羽前千歳駅で、施設からの直線距離は約1.6kmです。直線距離のため、実際の徒歩ルートはこれより長くなります。

認定こども園鈴川第二幼稚園・このみ保育園は病児保育・一時預かりがありますか?

一時預かり:あり。利用条件や空き状況は施設にご確認ください。

認定こども園鈴川第二幼稚園・このみ保育園は給食がありますか?

給食の実施状況は「給食・弁当併用」です。提供日は月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日です。詳しい内容は施設にご確認ください。

山形市の地域データ

人口・面積

山形市には、掲載データ上で保育園・幼稚園等が126施設(認可101施設・認可外25施設)あります。内訳は保育所41施設、地域型・事業所内保育40施設、認定こども園32施設、認可外・その他8施設、幼稚園5施設です。

人口
247,484人
面積
382.7km²
人口密度
646.7
平均年齢
46.6歳
山形市の人口構成
3区分
0-14歳 29,091人 / 12.0%
15-64歳 140,733人 / 58.1%
65歳以上 72,213人 / 29.8%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約72,213人(29.2%)で、0〜14歳の約29,091人(11.8%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

出典:人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データをもとに集計しています。

交通事故統計

事故死亡事故死者負傷者
2024598件4件4人661人
2023794件5件5人900人
2022848件5件5人926人
2021921件4件4人1,045人
2020990件4件4人1,164人
20191,277件8件8人1,507人

出典:警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

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山形市に住む人のデータ

山形市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は23.8%です。 全国平均(25.6%)より1.8ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は82.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
82.7%
全国 77.9%
持ち家率
61.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
344.3万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 山形市 山形県 全国
大学・大学院卒
23.8%
14.6% 25.6%
短大・高専卒
16.3%
13.0% 16.2%
高校卒
49.5%
54.5% 44.2%
中学校以下
10.4%
17.8% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

山形市の通勤・通学

山形市に住む通学者は29,250人で、 そのうち85.9%が山形市内に通学しています。 昼夜間人口比率は106.2。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。

昼夜間人口比率
106.2
通学者数
29,250人
地元通学率
85.9%
就業者数
118,135人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1仙台市青葉区494人(12%)
  2. 2上山市428人(10%)
  3. 3天童市209人(5%)
  4. 4寒河江市167人(4%)
  5. 5山辺町138人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1天童市5,547人(24%)
  2. 2上山市3,518人(15%)
  3. 3寒河江市1,932人(8%)
  4. 4東根市1,697人(7%)
  5. 5仙台市青葉区848人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
2.8%
自家用車
75.0%
バス
3.3%
自転車
12.4%
徒歩のみ
8.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

山形市の交通手段の確認
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山形県内のランキングで比較

山形市が山形県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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