青森市立幸畑小学校の学区情報

公立
設置区分

公立

学区あり
最寄りの駅

2km以内になし

バス停は下の一覧で確認できます
青森市の小学校

42校

公立42・私立0・国立0
半径3km以内の小学校

6校

最も近い学校まで1.2km
学校種公立小学校
所在地青森県青森市幸畑字松元50-2
市区町村青森県青森市の学校・地域情報

出典:国土数値情報「学校データ」(国土交通省。文部科学省 学校基本調査をもとに整備)、学区は国土数値情報「小学校区・中学校区データ」。

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

青森市 幸畑小学校前バス停
120m
青森市 青森大学前バス停
230m
青森市 松元台団地バス停
500m
青森市 幸畑バス停
540m
青森市 幸畑団地東通りバス停
550m

この学校のデータの読み方

青森市立幸畑小学校は、青森市にある小学校42校のうちの1校です(内訳は公立42校)。公立小学校は住所によって通う学校が決まるため、青森市内のどの学区にあたるかを確認しておくと安心です。
半径3km以内には小学校が6校あり、最も近いのは青森市立横内小学校(約1.2km)です。近隣には青森市立横内小学校、青森市立筒井南小学校、青森市立浜館小学校などがあります。

件数は当サイトの掲載データによる集計です。距離はすべて直線距離で、実際の道のりとは異なります。

公立小学校とは

市区町村(または都道府県)が設置する公立小学校です。原則として住所地にもとづく通学区域(学区)が定められています。

設置区分
公立小学校
通学区域(学区)
あり(住所によって就学指定校が決まります)
入学の方法
住所地の学区にもとづいて就学指定校が決まるため、入学試験はありません。転入・転居の際は、住民異動の届け出とあわせて教育委員会の手続きが必要です。
学費の扱い
授業料は無償です。給食費・教材費・PTA会費・修学旅行の積立などは保護者の負担になります。就学援助制度を利用できる場合があります。

制度の一般的な説明です。運用は自治体・学校によって異なるため、最終的な条件は青森市の教育委員会または学校でご確認ください。

入学前に確認しておきたいこと

公立小学校を検討する場合、次の点を学校または青森市の窓口で確認しておくと判断しやすくなります。

  • 住所がこの学校の学区に入っているか(正式な指定は市区町村の教育委員会に確認)
  • 指定校変更・区域外就学が認められる条件(自治体によって異なる)
  • 通学路の安全(交通量の多い道路や踏切の有無)
  • 学童保育(放課後児童クラブ)の受け入れ状況

近くの小学校

この学校の位置から直線距離3km以内にある小学校6校のうち、近い順に6校を表示しています。

学校名区分距離
青森市立横内小学校
青森県青森市野尻字野田60
公立 1.2km
青森市立筒井南小学校
青森県青森市筒井字八ッ橋46-1
公立 1.6km
青森市立浜館小学校
青森県青森市田屋敷字下り松17
公立 2.1km
青森市立戸山西小学校
青森県青森市蛍沢3-1-1
公立 2.2km
青森市立筒井小学校
青森県青森市筒井1-1-1
公立 2.8km
青森市立浜田小学校
青森県青森市浜田字豊田36-2
公立 3.0km
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通学のつながりで見る

青森市立幸畑小学校についてよくある質問

青森市立幸畑小学校はどこにありますか?

所在地は青森県青森市幸畑字松元50-2です。最寄り駅は本ページの「最寄りの駅・バス停」で確認できます。

青森市立幸畑小学校は公立ですか、私立ですか?

公立小学校です。市区町村(または都道府県)が設置する公立小学校です。原則として住所地にもとづく通学区域(学区)が定められています。

青森市立幸畑小学校の学区(通学区域)はどこですか?

公立小学校には通学区域(学区)が定められており、原則として住所によって通う学校が決まります。地図上の青い範囲が学区の目安です。本ページの地図で学区の範囲の目安を確認できます。正式な就学指定校は住所によって決まるため、最終的には青森市の教育委員会にご確認ください。

青森市立幸畑小学校に入学するにはどうすればよいですか?

住所地の学区にもとづいて就学指定校が決まるため、入学試験はありません。転入・転居の際は、住民異動の届け出とあわせて教育委員会の手続きが必要です。

青森市には小学校が何校ありますか?

掲載データ上で42校です(公立42校・私立0校・国立0校)。青森市の小学校一覧から、所在地や地図とあわせて確認できます。

青森市立幸畑小学校の近くにある中学校は?

直線距離の近い順に青森市立横内中学校、青森市立戸山中学校、青森市立筒井中学校などがあります。卒業後に進む中学校の候補です。公立中学校の指定校は市区町村が定める学区で決まります。

青森市立幸畑小学校の学費はどのくらいかかりますか?

授業料は無償です。給食費・教材費・PTA会費・修学旅行の積立などは保護者の負担になります。就学援助制度を利用できる場合があります。具体的な金額は学校や自治体によって異なるため、学校または青森市の窓口にご確認ください。

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青森市はどんな地域?

青森県青森市では、小学校42校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は42校で、公立42校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
42校
公立 / 私立
42 / 0
青森市の人口構成
3区分

青森市の人口は約274,934人、面積は約824.6km²です。 人口密度は1km²あたり約333.4人、平均年齢は約48.8歳です。

0-14歳 28,026人 / 10.7%
15-64歳 150,096人 / 57.1%
65歳以上 84,696人 / 32.2%
0-14歳 28,026人 / 10.7%
15-64歳 150,096人 / 57.1%
65歳以上 84,696人 / 32.2%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約84,696人(30.8%)で、0〜14歳の約28,026人(10.2%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
青森市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024575件3件3人692人
2023650件7件7人763人
2022603件3件3人709人
2021672件3件3人789人
2020606件6件6人719人
2019696件6件6人844人
青森市立幸畑小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20249件0件0人10人
20236件0件0人7人
20224件0件0人5人
20217件0件0人7人
20207件0件0人8人
20196件0件0人8人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

青森市の小学校一覧を見る

青森市に住む人のデータ

青森市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は17.5%です。 全国平均(25.6%)より8.1ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は80.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
80.4%
全国 77.9%
持ち家率
65.4%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
305.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 青森市 青森県 全国
大学・大学院卒
17.5%
12.7% 25.6%
短大・高専卒
14.7%
12.3% 16.2%
高校卒
51.4%
51.3% 44.2%
中学校以下
16.4%
23.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

青森市の通勤・通学

青森市に住む通学者は29,060人で、 そのうち94.1%が青森市内に通学しています。 昼夜間人口比率は101.3。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
101.3
通学者数
29,060人
地元通学率
94.1%
就業者数
127,394人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1弘前市585人(34%)
  2. 2黒石市60人(3%)
  3. 3八戸市56人(3%)
  4. 4仙台市青葉区24人(1%)
  5. 5盛岡市16人(1%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1弘前市2,046人(19%)
  2. 2黒石市805人(7%)
  3. 3五所川原市650人(6%)
  4. 4平内町528人(5%)
  5. 5六ヶ所村405人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
4.1%
自家用車
66.6%
バス
7.8%
自転車
15.1%
徒歩のみ
9.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

青森市の交通手段の確認
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青森県内のランキングで比較

青森市が青森県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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