新潟市立新津第三小学校の学区情報

公立 Code: B115210000600

概要

所在地
新潟県新潟市秋葉区山谷町3-4785
市区町村コード
15105
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 羽越線 新津駅
780m
東日本旅客鉄道 信越線 新津駅
780m
東日本旅客鉄道 磐越西線 新津駅
780m
東日本旅客鉄道 信越線 さつき野駅
1.4km

最寄りのバス停

新潟市 美幸町二丁目バス停
310m
新潟市 新津駅西口バス停
640m
新潟交通観光バス(株) 天神バス停
740m
新潟交通(株) 山谷バス停
770m
新潟交通観光バス(株) 山谷バス停
770m

新潟市秋葉区はどんな地域?

新潟県新潟市秋葉区では、小学校12校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は12校で、公立12校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
12校
公立 / 私立
12 / 0
新潟市秋葉区の人口構成
3区分

新潟市秋葉区の人口は約74,976人、面積は約95.4km²です。 人口密度は1km²あたり約786.1人、平均年齢は約47.4歳です。

0-14歳 9,023人 / 12.2%
15-64歳 41,274人 / 55.6%
65歳以上 23,872人 / 32.2%
0-14歳 9,023人 / 12.2%
15-64歳 41,274人 / 55.6%
65歳以上 23,872人 / 32.2%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約23,872人(31.8%)で、0〜14歳の約9,023人(12.0%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の75,069人から2050年に57,670人へ、約23.2%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.1%から9.8%へ、高齢化率は32.1%から41.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
新潟市秋葉区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202467件1件1人80人
202378件1件1人89人
202268件2件2人77人
202157件3件3人65人
202066件1件1人70人
201969件1件1人78人
新潟市立新津第三小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

新潟市秋葉区の小学校一覧を見る

新潟市秋葉区に住む人のデータ

新潟市秋葉区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は18.8%です。 全国平均(25.6%)より6.8ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は83.5%です。

女性(25〜44歳)の就業率
83.5%
全国 77.9%
持ち家率
80.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
5.0%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
335.9万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 新潟市秋葉区 新潟県 全国
大学・大学院卒
18.8%
15.6% 25.6%
短大・高専卒
16.6%
14.6% 16.2%
高校卒
48.5%
49.6% 44.2%
中学校以下
16.2%
20.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

新潟市秋葉区の通勤・通学

新潟市秋葉区に住む通学者は8,843人で、 そのうち72.4%が新潟市秋葉区内に通学しています。 昼夜間人口比率は84.4。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
84.4
通学者数
8,843人
地元通学率
72.4%
就業者数
35,696人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1新潟市中央区851人(35%)
  2. 2新潟市江南区196人(8%)
  3. 3新潟市西区177人(7%)
  4. 4五泉市149人(6%)
  5. 5加茂市129人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1新潟市中央区5,316人(27%)
  2. 2新潟市江南区2,727人(14%)
  3. 3新潟市南区1,732人(9%)
  4. 4五泉市1,657人(8%)
  5. 5新潟市東区1,497人(8%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
14.7%
自家用車
76.6%
バス
2.6%
自転車
6.3%
徒歩のみ
4.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

新潟市秋葉区の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、新潟市秋葉区の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
駅・バス停をチェックする

新潟県内のランキングで比較

新潟市秋葉区が新潟県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

このページを共有