四万十市立片魚小学校の学区情報

公立 Code: B139210000942

概要

所在地
高知県四万十市片魚316
市区町村コード
39210
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

付近にバス停は見つかりませんでした(2km以内)

四万十市はどんな地域?

高知県四万十市では、小学校26校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は26校で、公立26校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
26校
公立 / 私立
26 / 0
四万十市の人口構成
3区分

四万十市の人口は約32,688人、面積は約632.3km²です。 人口密度は1km²あたり約51.7人、平均年齢は約43.5歳です。

0-14歳 3,644人 / 11.3%
15-64歳 16,570人 / 51.4%
65歳以上 12,018人 / 37.3%
0-14歳 3,644人 / 11.3%
15-64歳 16,570人 / 51.4%
65歳以上 12,018人 / 37.3%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約12,018人(36.8%)で、0〜14歳の約3,644人(11.2%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の32,694人から2050年に20,436人へ、約37.5%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.2%から8.2%へ、高齢化率は37.1%から49.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
四万十市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202433件2件2人34人
202319件2件2人20人
202235件2件2人40人
202134件0件0人42人
202033件1件1人38人
201936件1件1人41人
四万十市立片魚小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

四万十市の小学校一覧を見る

四万十市に住む人のデータ

四万十市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は14.8%です。 全国平均(25.6%)より10.8ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は84.8%です。

女性(25〜44歳)の就業率
84.8%
全国 77.9%
持ち家率
68.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
286.5万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 四万十市 高知県 全国
大学・大学院卒
14.8%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
13.8%
15.1% 16.2%
高校卒
50.3%
46.6% 44.2%
中学校以下
21.1%
21.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

四万十市の通勤・通学

四万十市に住む通学者は3,130人で、 そのうち80.2%が四万十市内に通学しています。 昼夜間人口比率は102.4。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
102.4
通学者数
3,130人
地元通学率
80.2%
就業者数
14,495人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1宿毛市117人(19%)
  2. 2黒潮町40人(6%)
  3. 3高知市23人(4%)
  4. 4鬼北町11人(2%)
  5. 5宇和島市6人(1%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1宿毛市1,078人(40%)
  2. 2黒潮町584人(22%)
  3. 3土佐清水市187人(7%)
  4. 4四万十町99人(4%)
  5. 5宇和島市45人(2%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
0.9%
自家用車
79.4%
バス
0.3%
自転車
10.9%
徒歩のみ
6.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

四万十市の交通手段の確認
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高知県内のランキングで比較

四万十市が高知県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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