福岡市立野多目小学校の学区情報

公立 Code: B140213000809

概要

所在地
福岡県福岡市南区野多目2-6-1
市区町村コード
40134
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

西日本鉄道(株) 野多目小学校前バス停
160m
西日本鉄道(株) 野多目ランプ入口バス停
270m
西日本鉄道(株) 九州がんセンターバス停
270m
西日本鉄道(株) 那珂川病院バス停
310m
西日本鉄道(株) 野多目二丁目バス停
320m

福岡市南区はどんな地域?

福岡県福岡市南区では、小学校26校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は26校で、公立25校・私立1校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
26校
公立 / 私立
25 / 1
福岡市南区の人口構成
3区分

福岡市南区の人口は約267,157人、面積は約31.0km²です。 人口密度は1km²あたり約8,624.2人、平均年齢は約44.3歳です。

0-14歳 36,154人 / 13.9%
15-64歳 163,997人 / 62.9%
65歳以上 60,550人 / 23.2%
0-14歳 36,154人 / 13.9%
15-64歳 163,997人 / 62.9%
65歳以上 60,550人 / 23.2%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約36,154人(13.5%)、65歳以上は約60,550人(22.7%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の265,583人から2050年に260,729人へ、約1.8%減となる見込みです。 0〜14歳割合は13.6%から12.1%へ、高齢化率は23.2%から32.3%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
福岡市南区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024847件1件1人1,040人
2023973件2件2人1,164人
2022918件3件3人1,092人
2021953件3件3人1,141人
2020985件2件2人1,173人
20191,246件1件1人1,486人
福岡市立野多目小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

福岡市南区の小学校一覧を見る

福岡市南区に住む人のデータ

福岡市南区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は31.9%です。 全国平均(25.6%)より6.3ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.0%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.0%
全国 77.9%
持ち家率
40.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
351.6万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 福岡市南区 福岡県 全国
大学・大学院卒
31.9%
24.1% 25.6%
短大・高専卒
20.1%
16.7% 16.2%
高校卒
39.9%
46.9% 44.2%
中学校以下
8.1%
12.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

福岡市南区の通勤・通学

福岡市南区に住む通学者は31,910人で、 そのうち69.0%が福岡市南区内に通学しています。 昼夜間人口比率は82.8。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
82.8
通学者数
31,910人
地元通学率
69.0%
就業者数
118,152人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1福岡市中央区1,518人(15%)
  2. 2福岡市博多区958人(10%)
  3. 3福岡市城南区756人(8%)
  4. 4福岡市早良区520人(5%)
  5. 5福岡市東区493人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1福岡市博多区21,842人(31%)
  2. 2福岡市中央区20,592人(29%)
  3. 3福岡市東区3,658人(5%)
  4. 4福岡市城南区2,830人(4%)
  5. 5春日市2,429人(3%)

通勤・通学の交通手段

自家用車の利用が多い地域です。

鉄道・電車
24.0%
自家用車
32.8%
バス
20.5%
自転車
23.1%
徒歩のみ
9.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

福岡市南区の交通手段の確認
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福岡県内のランキングで比較

福岡市南区が福岡県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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