柳川市立二ッ河小学校の学区情報

公立 Code: B140220700175

概要

所在地
福岡県柳川市三橋町百町735-1
市区町村コード
40207
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

堀川バス(株) 三橋バス停
1.4km
堀川バス(株) 一里石バス停
1.4km
堀川バス(株) 三橋農協前バス停
1.5km
堀川バス(株) 蒲舟津バス停
1.7km
堀川バス(株) 御仁橋バス停
1.8km

柳川市はどんな地域?

福岡県柳川市では、小学校19校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は19校で、公立19校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
19校
公立 / 私立
19 / 0
柳川市の人口構成
3区分

柳川市の人口は約64,347人、面積は約77.1km²です。 人口密度は1km²あたり約834.1人、平均年齢は約46.5歳です。

0-14歳 7,618人 / 11.9%
15-64歳 34,762人 / 54.4%
65歳以上 21,562人 / 33.7%
0-14歳 7,618人 / 11.9%
15-64歳 34,762人 / 54.4%
65歳以上 21,562人 / 33.7%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約21,562人(33.5%)で、0〜14歳の約7,618人(11.8%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の64,475人から2050年に41,396人へ、約35.8%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.9%から10.0%へ、高齢化率は33.6%から43.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
柳川市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024205件2件2人267人
2023193件1件1人249人
2022200件0件0人256人
2021206件0件0人263人
2020246件1件1人314人
2019300件2件2人399人
柳川市立二ッ河小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202411件0件0人11人
202316件0件0人19人
20228件0件0人12人
202122件0件0人30人
202013件0件0人16人
201914件0件0人19人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

柳川市の小学校一覧を見る

柳川市に住む人のデータ

柳川市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は13.5%です。 全国平均(25.6%)より12.1ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は82.0%です。

女性(25〜44歳)の就業率
82.0%
全国 77.9%
持ち家率
73.8%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
306.5万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 柳川市 福岡県 全国
大学・大学院卒
13.5%
24.1% 25.6%
短大・高専卒
12.7%
16.7% 16.2%
高校卒
55.3%
46.9% 44.2%
中学校以下
18.4%
12.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

柳川市の通勤・通学

柳川市に住む通学者は7,675人で、 そのうち66.1%が柳川市内に通学しています。 昼夜間人口比率は92.2。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
92.2
通学者数
7,675人
地元通学率
66.1%
就業者数
28,538人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1大牟田市433人(17%)
  2. 2久留米市232人(9%)
  3. 3みやま市138人(5%)
  4. 4筑後市128人(5%)
  5. 5大川市126人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1大川市2,025人(16%)
  2. 2久留米市1,727人(14%)
  3. 3大牟田市1,658人(13%)
  4. 4みやま市1,267人(10%)
  5. 5筑後市1,091人(9%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
10.0%
自家用車
75.1%
バス
2.1%
自転車
10.4%
徒歩のみ
4.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

柳川市の交通手段の確認
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福岡県内のランキングで比較

柳川市が福岡県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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