青森県立木造高等学校

公立 Code: D102210000111

概要

学校名
青森県立木造高等学校
所在地
青森県つがる市木造日向73-2
市区町村コード
02209
学校種
高等学校

学科・偏差値

総合学科[単位制]
55
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 五能線 木造駅
980m

最寄りのバス停

弘南バス(株) 木造高校前バス停
200m
弘南バス(株) 松原バス停
440m
弘南バス(株) 旧つがる警察署前バス停
580m
弘南バス(株) 千代町バス停
640m
弘南バス(株) 有楽町バス停
670m

同じ自治体で偏差値が近い高校

つがる市の高校一覧をもっと見る →
近い偏差値の高校は見つかりませんでした。

つがる市はどんな地域?

青森県つがる市では、小学校7校、中学校5校、高校1校、特別支援学校1校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は1校で、公立1校・私立0校です。地域全体では公立14校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校は55前後です。掲載校が少ない地域でも、学力帯の目安をつかめます。

高校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
偏差値帯
55 - 55
平均偏差値
55.0
つがる市の人口構成
3区分

つがる市の人口は約30,982人、面積は約253.5km²です。 人口密度は1km²あたり約122.2人、平均年齢は約46.0歳です。

0-14歳 2,903人 / 9.4%
15-64歳 16,017人 / 51.8%
65歳以上 12,009人 / 38.8%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約12,009人(38.8%)で、0〜14歳の約2,903人(9.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 2,903人 / 9.4%
15-64歳 16,017人 / 51.8%
65歳以上 12,009人 / 38.8%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

つがる市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202440件1件1人49人
202342件0件0人64人
202246件1件1人56人
202149件2件2人59人
202048件1件1人63人
201937件2件2人45人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

つがる市に住む人のデータ

つがる市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は5.9%です。 全国平均(25.6%)より19.7ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は82.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
82.4%
全国 77.9%
持ち家率
83.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
5.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
271.6万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 つがる市 青森県 全国
大学・大学院卒
5.9%
12.7% 25.6%
短大・高専卒
10.5%
12.3% 16.2%
高校卒
52.2%
51.3% 44.2%
中学校以下
31.4%
23.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

つがる市の通勤・通学

つがる市に住む通学者は2,849人で、 そのうち70.7%がつがる市内に通学しています。 昼夜間人口比率は93.9。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
93.9
通学者数
2,849人
地元通学率
70.7%
就業者数
15,508人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1五所川原市406人(49%)
  2. 2弘前市137人(16%)
  3. 3青森市77人(9%)
  4. 4鶴田町17人(2%)
  5. 5中泊町7人(1%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1五所川原市2,586人(53%)
  2. 2弘前市525人(11%)
  3. 3青森市361人(7%)
  4. 4鶴田町338人(7%)
  5. 5鰺ヶ沢町303人(6%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
2.5%
自家用車
86.7%
バス
1.2%
自転車
4.1%
徒歩のみ
4.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

つがる市の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、つがる市の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
駅・バス停をチェックする

青森県内のランキングで比較

つがる市が青森県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

このページを共有