青森県立北斗高等学校

公立 Code: D102210000503

概要

学校名
青森県立北斗高等学校
所在地
青森県青森市松原2-1-24
市区町村コード
02201
学校種
高等学校

学科・偏差値

学科・偏差値の情報は未登録です。
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

青い森鉄道 青い森鉄道線 筒井駅
1.7km

最寄りのバス停

青森市 棟方志功記念館前バス停
120m
青森市 棟方志功記念館通りバス停
270m
青森市 松原三丁目バス停
370m
青森市 奥野二丁目バス停
410m
青森市 市民病院通りバス停
470m

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青森市はどんな地域?

青森県青森市では、小学校42校、中学校21校、高校13校、特別支援学校8校を掲載しています。 大学は4校掲載しており、進学先まで含めた地域の教育データを見渡せます。

掲載している高校は13校で、公立10校・私立3校です。地域全体では公立79校・私立5校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ38から73の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
13校
公立 / 私立
10 / 3
偏差値帯
73 - 38
平均偏差値
49.1
青森市の人口構成
3区分

青森市の人口は約274,934人、面積は約824.6km²です。 人口密度は1km²あたり約333.4人、平均年齢は約48.8歳です。

0-14歳 28,026人 / 10.7%
15-64歳 150,096人 / 57.1%
65歳以上 84,696人 / 32.2%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約84,696人(30.8%)で、0〜14歳の約28,026人(10.2%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 28,026人 / 10.7%
15-64歳 150,096人 / 57.1%
65歳以上 84,696人 / 32.2%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

青森市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024575件3件3人692人
2023650件7件7人763人
2022603件3件3人709人
2021672件3件3人789人
2020606件6件6人719人
2019696件6件6人844人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

青森市に住む人のデータ

青森市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は17.5%です。 全国平均(25.6%)より8.1ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は80.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
80.4%
全国 77.9%
持ち家率
65.4%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
305.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 青森市 青森県 全国
大学・大学院卒
17.5%
12.7% 25.6%
短大・高専卒
14.7%
12.3% 16.2%
高校卒
51.4%
51.3% 44.2%
中学校以下
16.4%
23.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

青森市の通勤・通学

青森市に住む通学者は29,060人で、 そのうち94.1%が青森市内に通学しています。 昼夜間人口比率は101.3。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
101.3
通学者数
29,060人
地元通学率
94.1%
就業者数
127,394人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1弘前市585人(34%)
  2. 2黒石市60人(3%)
  3. 3八戸市56人(3%)
  4. 4仙台市青葉区24人(1%)
  5. 5盛岡市16人(1%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1弘前市2,046人(19%)
  2. 2黒石市805人(7%)
  3. 3五所川原市650人(6%)
  4. 4平内町528人(5%)
  5. 5六ヶ所村405人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
4.1%
自家用車
66.6%
バス
7.8%
自転車
15.1%
徒歩のみ
9.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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