五所川原第一高等学校

私立 Code: D102310000119

概要

学校名
五所川原第一高等学校
所在地
青森県五所川原市元町6-1
市区町村コード
02205
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科特別進学コース
49
普通科情報ビジネスコース
43
普通科進学コース
43
普通科特別進学コース
49
普通科情報ビジネスコース
43
普通科進学コース
43
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 五能線 五所川原駅
850m
津軽鉄道 津軽鉄道線 津軽五所川原駅
990m

最寄りのバス停

弘南バス(株) 田町バス停
400m
弘南バス(株) 新町バス停
460m
弘南バス(株) 田町バス停
480m
弘南バス(株) つがる総合病院前バス停
480m
弘南バス(株) 市営住宅前バス停
490m

五所川原市はどんな地域?

青森県五所川原市では、小学校11校、中学校6校、高校4校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は4校で、公立3校・私立1校です。地域全体では公立20校・私立1校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ39から63の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
4校
公立 / 私立
3 / 1
偏差値帯
63 - 39
平均偏差値
46.1
五所川原市の人口構成
3区分

五所川原市の人口は約51,372人、面積は約404.2km²です。 人口密度は1km²あたり約127.1人、平均年齢は約47.4歳です。

0-14歳 4,851人 / 9.5%
15-64歳 27,768人 / 54.5%
65歳以上 18,340人 / 36.0%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約18,340人(35.7%)で、0〜14歳の約4,851人(9.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 4,851人 / 9.5%
15-64歳 27,768人 / 54.5%
65歳以上 18,340人 / 36.0%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

五所川原市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202481件0件0人101人
2023113件2件2人136人
202298件2件2人113人
202181件1件1人95人
202074件1件1人88人
201995件2件2人117人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

五所川原市に住む人のデータ

五所川原市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は9.7%です。 全国平均(25.6%)より15.9ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は81.8%です。

女性(25〜44歳)の就業率
81.8%
全国 77.9%
持ち家率
75.1%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
6.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
282.3万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 五所川原市 青森県 全国
大学・大学院卒
9.7%
12.7% 25.6%
短大・高専卒
11.7%
12.3% 16.2%
高校卒
52.3%
51.3% 44.2%
中学校以下
26.4%
23.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

五所川原市の通勤・通学

五所川原市に住む通学者は4,875人で、 そのうち81.7%が五所川原市内に通学しています。 昼夜間人口比率は101.9。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
101.9
通学者数
4,875人
地元通学率
81.7%
就業者数
24,488人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1弘前市240人(27%)
  2. 2青森市152人(17%)
  3. 3つがる市151人(17%)
  4. 4鶴田町17人(2%)
  5. 5八戸市14人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1つがる市1,747人(26%)
  2. 2青森市1,364人(20%)
  3. 3弘前市984人(15%)
  4. 4鶴田町678人(10%)
  5. 5中泊町525人(8%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
2.0%
自家用車
82.7%
バス
1.3%
自転車
7.9%
徒歩のみ
6.0%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

五所川原市の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、五所川原市の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
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青森県内のランキングで比較

五所川原市が青森県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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