茨城県立石下紫峰高等学校

公立 Code: D108221100013

概要

学校名
茨城県立石下紫峰高等学校
所在地
茨城県常総市新石下1192-3
市区町村コード
08211
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科[単位制]
42
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

関東鉄道 常総線 南石下駅
960m
関東鉄道 常総線 石下駅
1.2km

最寄りのバス停

関鉄パープルバス(株) 石下紫峰高校前バス停
230m
関鉄パープルバス(株) 横堤バス停
490m
関鉄パープルバス(株) 石下保育所前バス停
790m
関鉄パープルバス(株) 新石下三差路バス停
1.0km
関鉄パープルバス(株) 大房バス停
1.1km

水海道市はどんな地域?

茨城県水海道市では、小学校13校、中学校6校、高校3校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は3校で、公立3校・私立0校です。地域全体では公立22校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ42から64の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
3校
公立 / 私立
3 / 0
偏差値帯
64 - 42
平均偏差値
49.8
水海道市の人口構成
3区分

水海道市の人口は約60,871人、面積は約123.6km²です。 人口密度は1km²あたり約492.3人、平均年齢は約42.5歳です。

0-14歳 6,930人 / 11.5%
15-64歳 35,012人 / 58.1%
65歳以上 18,365人 / 30.5%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約18,365人(30.2%)で、0〜14歳の約6,930人(11.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 6,930人 / 11.5%
15-64歳 35,012人 / 58.1%
65歳以上 18,365人 / 30.5%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

水海道市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024100件2件2人122人
2023104件2件2人125人
2022146件0件0人173人
2021144件2件2人174人
202098件2件2人116人
2019123件0件0人147人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

水海道市に住む人のデータ

水海道市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は14.0%です。 全国平均(25.6%)より11.6ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は81.8%です。

女性(25〜44歳)の就業率
81.8%
全国 77.9%
持ち家率
73.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
309.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 水海道市 茨城県 全国
大学・大学院卒
14.0%
20.5% 25.6%
短大・高専卒
13.7%
14.2% 16.2%
高校卒
49.9%
48.9% 44.2%
中学校以下
22.4%
16.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

水海道市の通勤・通学

水海道市に住む通学者は6,803人で、 そのうち68.3%が水海道市内に通学しています。 昼夜間人口比率は102.9。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
102.9
通学者数
6,803人
地元通学率
68.3%
就業者数
30,681人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1つくば市228人(11%)
  2. 2下妻市177人(8%)
  3. 3土浦市164人(8%)
  4. 4守谷市120人(6%)
  5. 5つくばみらい市118人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1つくば市3,005人(20%)
  2. 2坂東市2,051人(14%)
  3. 3守谷市1,558人(11%)
  4. 4つくばみらい市1,318人(9%)
  5. 5下妻市1,015人(7%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
8.0%
自家用車
80.7%
バス
0.9%
自転車
7.8%
徒歩のみ
2.7%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

水海道市の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、水海道市の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
駅・バス停をチェックする

茨城県内のランキングで比較

水海道市が茨城県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

このページを共有