茨城県立水海道第一高等学校

公立
偏差値

64

1学科の掲載値
設置区分

公立

入試は学力検査と調査書
最寄りの駅

水海道駅

直線約510m/徒歩の目安 約7分
水海道市の高校

3校

公立3・私立0・国立0
学校種公立高校
所在地茨城県常総市水海道亀岡町2543
市区町村茨城県水海道市の学校・地域情報

出典:国土数値情報「学校データ」(国土交通省。文部科学省 学校基本調査をもとに整備)、学区は国土数値情報「小学校区・中学校区データ」。

学科・偏差値

普通科[単位制]
64
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

関東鉄道 常総線 水海道駅
510m
関東鉄道 常総線 北水海道駅
1.6km

最寄りのバス停

関東鉄道(株) 水海道駅バス停
520m
関東鉄道(株) 踏切バス停
790m
関東鉄道(株) 市役所前バス停
980m
関東鉄道(株) きぬ医師会病院バス停
1.3km
関東鉄道(株) 北新井木バス停
1.5km

この学校のデータの読み方

茨城県立水海道第一高等学校は、水海道市にある高校3校のうちの1校です(内訳は公立3校)。高校は住所ではなく入学試験で進学先が決まるため、通学時間を含めて比較することが大切です。
掲載している学科は普通科[単位制]の1つで、偏差値は64です。偏差値を掲載している茨城県内の高校103校の中央値は49.0で、この学校の最高偏差値はそれより15高い水準です。
最寄りの駅は水海道駅で、学校からの直線距離は約510m(徒歩の目安で約7分)です。半径2km以内には2駅があります。直線距離のため、実際の道のりはこれより長くなります。
半径3km以内には高校が1校あり、最も近いのは茨城県立水海道第二高等学校(約1.1km)です。

件数は当サイトの掲載データによる集計です。距離はすべて直線距離で、実際の道のりとは異なります。

偏差値の見方

偏差値は、模試を受けた受験生の中でどのくらいの位置にいるかを示す目安の数値です。合格可能性の目安として使われますが、模試の提供元・実施年度・入試方式によって数値が変わるため、複数の情報源で確認することが大切です。

  • 同じ学校でも学科・コースによって難易度が変わります
  • 年度によって志願者数が変わるため、数値は毎年動きます
  • 偏差値が近くても、試験科目や配点が違えば向き不向きがあります
  • 公立高校では調査書(内申点)も選抜に使われます

公立高校とは

都道府県または市区町村が設置する公立高校です。小中学校のような就学指定校の仕組みはなく、入学試験を経て進学します。通学区域(学区)の有無や範囲は都道府県によって異なります。

設置区分
公立高校
通学区域(学区)
就学指定校の仕組みはありません。公立高校の学区の有無は都道府県によって異なります。
入学の方法
学力検査の点数と、中学校から提出される調査書(内申点)をあわせて選抜されるのが一般的です。推薦入試や特色選抜を実施する学校もあります。選抜方法は都道府県ごとに大きく異なるため、教育委員会の入学者選抜実施要項を確認してください。
学費の扱い
入学金・授業料が定められていますが、高等学校等就学支援金制度により、授業料の負担が軽減されます。支給額や所得の要件は制度改正で変わるため、文部科学省の案内や学校の募集要項で最新の条件を確認してください。

制度の一般的な説明です。運用は自治体・学校によって異なるため、最終的な条件は水海道市の教育委員会または学校でご確認ください。

入学前に確認しておきたいこと

公立高校を検討する場合、次の点を学校または水海道市の窓口で確認しておくと判断しやすくなります。

  • 住んでいる地域から出願できるか(学区制の有無)
  • 学力検査と調査書の配点比率(都道府県によって異なる)
  • 推薦入試・特色選抜の有無と出願条件
  • 学科・コースごとに募集人数と選抜方法が違うこと

近くの高校

この学校の位置から直線距離3km以内にある高校1校のうち、近い順に1校を表示しています。

学校名区分距離
茨城県立水海道第二高等学校
茨城県常総市水海道橋本町3549-4
公立 1.1km
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近くの中学校

この高校を受験する生徒が多いと考えられる、近隣の中学校です。

茨城県立水海道第一高等学校についてよくある質問

茨城県立水海道第一高等学校はどこにありますか?

所在地は茨城県常総市水海道亀岡町2543です。最寄りの駅は水海道駅で、直線距離で約510m(徒歩の目安で約7分)です。

茨城県立水海道第一高等学校の偏差値はいくつですか?

掲載している偏差値は64です(普通科[単位制] 64)。偏差値は模試の提供元や年度によって変わる目安の数値で、合格を保証するものではありません。

茨城県立水海道第一高等学校は公立ですか、私立ですか?

公立高校です。都道府県または市区町村が設置する公立高校です。小中学校のような就学指定校の仕組みはなく、入学試験を経て進学します。通学区域(学区)の有無や範囲は都道府県によって異なります。

茨城県立水海道第一高等学校に学区はありますか?

高校には小中学校のような就学指定校の仕組みはありません。公立高校の通学区域(学区)の有無や範囲は都道府県によって異なり、全県一区の県もあります。出願できる範囲は茨城県の教育委員会が公表する入学者選抜実施要項で確認できます。

茨城県立水海道第一高等学校に入学するにはどうすればよいですか?

学力検査の点数と、中学校から提出される調査書(内申点)をあわせて選抜されるのが一般的です。推薦入試や特色選抜を実施する学校もあります。選抜方法は都道府県ごとに大きく異なるため、教育委員会の入学者選抜実施要項を確認してください。

水海道市には高校が何校ありますか?

掲載データ上で3校です(公立3校・私立0校・国立0校)。水海道市の高校一覧から、所在地や地図とあわせて確認できます。

茨城県立水海道第一高等学校の学費はどのくらいかかりますか?

入学金・授業料が定められていますが、高等学校等就学支援金制度により、授業料の負担が軽減されます。支給額や所得の要件は制度改正で変わるため、文部科学省の案内や学校の募集要項で最新の条件を確認してください。具体的な金額は学校や自治体によって異なるため、学校または水海道市の窓口にご確認ください。

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水海道市はどんな地域?

茨城県水海道市では、小学校13校、中学校6校、高校3校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は3校で、公立3校・私立0校です。地域全体では公立22校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ42から64の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
3校
公立 / 私立
3 / 0
偏差値帯
64 - 42
平均偏差値
49.8
水海道市の人口構成
3区分

水海道市の人口は約60,871人、面積は約123.6km²です。 人口密度は1km²あたり約492.3人、平均年齢は約42.5歳です。

0-14歳 6,930人 / 11.5%
15-64歳 35,012人 / 58.1%
65歳以上 18,365人 / 30.5%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約18,365人(30.2%)で、0〜14歳の約6,930人(11.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 6,930人 / 11.5%
15-64歳 35,012人 / 58.1%
65歳以上 18,365人 / 30.5%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

水海道市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024100件2件2人122人
2023104件2件2人125人
2022146件0件0人173人
2021144件2件2人174人
202098件2件2人116人
2019123件0件0人147人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

水海道市に住む人のデータ

水海道市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は14.0%です。 全国平均(25.6%)より11.6ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は81.8%です。

女性(25〜44歳)の就業率
81.8%
全国 77.9%
持ち家率
73.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
309.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 水海道市 茨城県 全国
大学・大学院卒
14.0%
20.5% 25.6%
短大・高専卒
13.7%
14.2% 16.2%
高校卒
49.9%
48.9% 44.2%
中学校以下
22.4%
16.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

水海道市の通勤・通学

水海道市に住む通学者は6,803人で、 そのうち68.3%が水海道市内に通学しています。 昼夜間人口比率は102.9。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
102.9
通学者数
6,803人
地元通学率
68.3%
就業者数
30,681人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1つくば市228人(11%)
  2. 2下妻市177人(8%)
  3. 3土浦市164人(8%)
  4. 4守谷市120人(6%)
  5. 5つくばみらい市118人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1つくば市3,005人(20%)
  2. 2坂東市2,051人(14%)
  3. 3守谷市1,558人(11%)
  4. 4つくばみらい市1,318人(9%)
  5. 5下妻市1,015人(7%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
8.0%
自家用車
80.7%
バス
0.9%
自転車
7.8%
徒歩のみ
2.7%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

水海道市の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、水海道市の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
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茨城県内のランキングで比較

水海道市が茨城県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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