栃木県立さくら清修高等学校

公立 Code: D109210000613

概要

学校名
栃木県立さくら清修高等学校
所在地
栃木県さくら市氏家2807
市区町村コード
09214
学校種
高等学校

学科・偏差値

総合学科
52
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 東北線 氏家駅
930m

最寄りのバス停

関東自動車(株) 桜野西町バス停
730m
関東自動車(株) 氏家上町バス停
800m
関東自動車(株) 桜野東町バス停
840m
関東自動車(株) 氏家仲町バス停
870m
関東自動車(株) 氏家駅前バス停
900m

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さくら市はどんな地域?

栃木県さくら市では、小学校6校、中学校2校、高校1校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は1校で、公立1校・私立0校です。地域全体では公立9校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校は52前後です。掲載校が少ない地域でも、学力帯の目安をつかめます。

高校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
偏差値帯
52 - 52
平均偏差値
52.0
さくら市の人口構成
3区分

さくら市の人口は約44,476人、面積は約125.6km²です。 人口密度は1km²あたり約354.0人、平均年齢は約39.4歳です。

0-14歳 6,030人 / 13.6%
15-64歳 26,563人 / 59.9%
65歳以上 11,717人 / 26.4%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約6,030人(13.6%)、65歳以上は約11,717人(26.3%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

0-14歳 6,030人 / 13.6%
15-64歳 26,563人 / 59.9%
65歳以上 11,717人 / 26.4%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

さくら市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202482件2件2人101人
202384件1件1人119人
2022118件2件2人140人
2021125件1件1人150人
2020108件2件2人126人
2019105件2件2人133人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

さくら市に住む人のデータ

さくら市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は18.5%です。 全国平均(25.6%)より7.1ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は72.9%です。

女性(25〜44歳)の就業率
72.9%
全国 77.9%
持ち家率
72.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
13.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
345.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 さくら市 栃木県 全国
大学・大学院卒
18.5%
19.6% 25.6%
短大・高専卒
14.0%
15.0% 16.2%
高校卒
53.0%
49.0% 44.2%
中学校以下
14.5%
16.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

さくら市の通勤・通学

さくら市に住む通学者は5,552人で、 そのうち71.2%がさくら市内に通学しています。 昼夜間人口比率は93.7。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
93.7
通学者数
5,552人
地元通学率
71.2%
就業者数
22,061人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1宇都宮市655人(41%)
  2. 2矢板市170人(11%)
  3. 3那須烏山市114人(7%)
  4. 4大田原市112人(7%)
  5. 5高根沢町93人(6%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1宇都宮市4,531人(40%)
  2. 2矢板市1,239人(11%)
  3. 3芳賀町1,218人(11%)
  4. 4高根沢町949人(8%)
  5. 5大田原市605人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
8.4%
自家用車
83.5%
バス
1.8%
自転車
8.0%
徒歩のみ
2.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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