和歌山県立箕島高等学校

公立 Code: D130210000153

概要

学校名
和歌山県立箕島高等学校
所在地
和歌山県有田市宮原町新町416
市区町村コード
30204
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科系(普通コース・スポーツコース)
45
普通科系(普通コース・スポーツコース)
45
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

西日本旅客鉄道 紀勢線 紀伊宮原駅
760m

最寄りのバス停

有田市 変電所前バス停
410m
有田市 福祉館なごみバス停
600m
有田市 新町バス停
620m
有田市 糸我共撰バス停
770m
有田市 須谷会館バス停
780m

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有田市はどんな地域?

和歌山県有田市では、小学校7校、中学校3校、高校1校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は1校で、公立1校・私立0校です。地域全体では公立11校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校は45前後です。掲載校が少ない地域でも、学力帯の目安をつかめます。

高校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
偏差値帯
45 - 45
平均偏差値
45.0
有田市の人口構成
3区分

有田市の人口は約26,538人、面積は約36.8km²です。 人口密度は1km²あたり約720.5人、平均年齢は約49.1歳です。

0-14歳 2,769人 / 10.5%
15-64歳 14,284人 / 54.3%
65歳以上 9,263人 / 35.2%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約9,263人(34.9%)で、0〜14歳の約2,769人(10.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 2,769人 / 10.5%
15-64歳 14,284人 / 54.3%
65歳以上 9,263人 / 35.2%

将来推計では、総人口は2020年の26,538人から2050年に14,597人へ、約45.0%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.5%から6.3%へ、高齢化率は35.2%から50.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

有田市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202419件2件2人19人
202323件1件1人23人
202226件0件0人34人
202121件0件0人23人
202023件0件0人27人
201929件0件0人32人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

有田市に住む人のデータ

有田市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は13.9%です。 全国平均(25.6%)より11.7ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は80.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
80.3%
全国 77.9%
持ち家率
80.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
4.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
321.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 有田市 和歌山県 全国
大学・大学院卒
13.9%
18.5% 25.6%
短大・高専卒
13.9%
14.6% 16.2%
高校卒
52.9%
48.9% 44.2%
中学校以下
19.3%
18.1% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

有田市の通勤・通学

有田市に住む通学者は2,888人で、 そのうち64.6%が有田市内に通学しています。 昼夜間人口比率は94.2。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
94.2
通学者数
2,888人
地元通学率
64.6%
就業者数
13,217人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1和歌山市357人(35%)
  2. 2湯浅町115人(11%)
  3. 3御坊市60人(6%)
  4. 4海南市58人(6%)
  5. 5有田川町51人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1和歌山市1,365人(27%)
  2. 2有田川町1,132人(22%)
  3. 3海南市829人(16%)
  4. 4湯浅町413人(8%)
  5. 5広川町163人(3%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
11.3%
自家用車
69.7%
バス
1.6%
自転車
12.1%
徒歩のみ
4.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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