智辯学園和歌山高等学校

私立 Code: D130310000053

概要

学校名
智辯学園和歌山高等学校
所在地
和歌山県和歌山市冬野2066-1
市区町村コード
30202
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科編入コース
75
普通科スポーツコース
55
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

西日本旅客鉄道 紀勢線 黒江駅
390m

最寄りのバス停

海南市 岡田口バス停
540m
海南市 横山バス停
640m
海南市 岡田バス停
770m
海南市 北口バス停
940m
海南市 南出バス停
1.1km

同じ自治体で偏差値が近い高校

海南市の高校一覧をもっと見る →
近い偏差値の高校は見つかりませんでした。

海南市はどんな地域?

和歌山県海南市では、小学校12校、中学校8校、高校2校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は2校で、公立1校・私立1校です。地域全体では公立20校・私立2校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ55から75の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
2校
公立 / 私立
1 / 1
偏差値帯
75 - 55
平均偏差値
65.0
海南市の人口構成
3区分

海南市の人口は約48,309人、面積は約101.1km²です。 人口密度は1km²あたり約478.1人、平均年齢は約48.8歳です。

0-14歳 4,875人 / 10.2%
15-64歳 25,350人 / 52.9%
65歳以上 17,669人 / 36.9%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約17,669人(36.6%)で、0〜14歳の約4,875人(10.1%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 4,875人 / 10.2%
15-64歳 25,350人 / 52.9%
65歳以上 17,669人 / 36.9%

将来推計では、総人口は2020年の48,369人から2050年に28,027人へ、約42.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.1%から8.0%へ、高齢化率は36.9%から48.6%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

海南市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202452件2件2人66人
202381件0件0人102人
202273件0件0人92人
202178件0件0人93人
202075件0件0人86人
201965件2件2人82人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

海南市に住む人のデータ

海南市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は18.3%です。 全国平均(25.6%)より7.3ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.8%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.8%
全国 77.9%
持ち家率
76.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
6.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
325.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 海南市 和歌山県 全国
大学・大学院卒
18.3%
18.5% 25.6%
短大・高専卒
14.7%
14.6% 16.2%
高校卒
50.7%
48.9% 44.2%
中学校以下
16.4%
18.1% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

海南市の通勤・通学

海南市に住む通学者は4,814人で、 そのうち61.9%が海南市内に通学しています。 昼夜間人口比率は96.8。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
96.8
通学者数
4,814人
地元通学率
61.9%
就業者数
22,108人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1和歌山市939人(51%)
  2. 2有田市48人(3%)
  3. 3紀美野町47人(3%)
  4. 4湯浅町38人(2%)
  5. 5御坊市36人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1和歌山市5,872人(64%)
  2. 2有田市613人(7%)
  3. 3紀美野町485人(5%)
  4. 4紀の川市472人(5%)
  5. 5有田川町228人(2%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
11.6%
自家用車
71.0%
バス
2.2%
自転車
10.8%
徒歩のみ
4.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

海南市の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、海南市の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
駅・バス停をチェックする

和歌山県内のランキングで比較

海南市が和歌山県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

このページを共有