新潟市立関屋中学校の学区情報

公立 Code: C115210000172

概要

所在地
新潟県新潟市中央区浜浦町2-1
市区町村コード
15103
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 越後線 関屋駅
710m
東日本旅客鉄道 越後線 青山駅
1.5km
東日本旅客鉄道 越後線 白山駅
1.8km

最寄りのバス停

新潟交通(株) 浜浦町二丁目バス停
90m
新潟交通(株) 浜浦町一丁目バス停
230m
新潟交通(株) 文京町バス停
410m
新潟交通(株) 金衛町二丁目バス停
570m
新潟交通(株) 信濃町バス停
620m

新潟市中央区はどんな地域?

新潟県新潟市中央区では、中学校10校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は10校で、公立9校・私立1校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
10校
公立 / 私立
9 / 1
新潟市中央区の人口構成
3区分
0-14歳 19,609人 / 11.3%
15-64歳 107,750人 / 61.9%
65歳以上 46,659人 / 26.8%

新潟市中央区の人口は約180,853人、面積は約37.9km²です。 人口密度は1km²あたり約4,777.2人、平均年齢は約47.1歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約19,609人(10.8%)、65歳以上は約46,659人(25.8%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の180,345人から2050年に158,408人へ、約12.2%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.9%から9.2%へ、高齢化率は26.5%から35.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
新潟市中央区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024412件3件3人464人
2023414件0件0人474人
2022417件4件4人468人
2021431件1件1人478人
2020441件1件1人514人
2019451件2件2人522人
新潟市立関屋中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

新潟市中央区の中学校一覧を見る

新潟市中央区に住む人のデータ

新潟市中央区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は31.5%です。 全国平均(25.6%)より5.9ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は79.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
79.7%
全国 77.9%
持ち家率
51.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.5%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
335.9万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 新潟市中央区 新潟県 全国
大学・大学院卒
31.5%
15.6% 25.6%
短大・高専卒
18.3%
14.6% 16.2%
高校卒
40.3%
49.6% 44.2%
中学校以下
10.0%
20.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

新潟市中央区の通勤・通学

新潟市中央区に住む通学者は20,088人で、 そのうち86.5%が新潟市中央区内に通学しています。 昼夜間人口比率は131.2。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。

昼夜間人口比率
131.2
通学者数
20,088人
地元通学率
86.5%
就業者数
85,331人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1新潟市西区479人(18%)
  2. 2新潟市江南区297人(11%)
  3. 3新潟市東区284人(10%)
  4. 4新潟市北区192人(7%)
  5. 5新潟市秋葉区94人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1新潟市東区5,353人(22%)
  2. 2新潟市西区4,822人(20%)
  3. 3新潟市江南区3,088人(13%)
  4. 4新潟市北区1,779人(7%)
  5. 5新潟市秋葉区915人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
4.2%
自家用車
52.3%
バス
14.1%
自転車
17.6%
徒歩のみ
16.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

新潟市中央区の交通手段の確認
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新潟県内のランキングで比較

新潟市中央区が新潟県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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