新潟市立曽野木中学校の学区情報

公立 Code: C115210000261

概要

所在地
新潟県新潟市江南区曽川甲387-1
市区町村コード
15104
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

新潟交通(株) 嘉木バス停
240m
新潟市 嘉木バス停
240m
新潟交通(株) 新天野バス停
490m
新潟市 新天野バス停
490m
新潟市 曽野木ニュータウン南バス停
650m

新潟市江南区はどんな地域?

新潟県新潟市江南区では、中学校7校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は7校で、公立6校・私立1校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
7校
公立 / 私立
6 / 1
新潟市江南区の人口構成
3区分
0-14歳 8,721人 / 12.9%
15-64歳 38,327人 / 56.7%
65歳以上 20,519人 / 30.4%

新潟市江南区の人口は約68,041人、面積は約75.4km²です。 人口密度は1km²あたり約902.1人、平均年齢は約46.1歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約20,519人(30.2%)で、0〜14歳の約8,721人(12.8%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の67,972人から2050年に56,849人へ、約16.4%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.8%から10.6%へ、高齢化率は30.3%から39.1%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
新潟市江南区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024132件1件1人158人
2023100件1件1人113人
202290件3件3人100人
202173件0件0人83人
2020103件0件0人124人
2019162件0件0人197人
新潟市立曽野木中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

新潟市江南区の中学校一覧を見る

新潟市江南区に住む人のデータ

新潟市江南区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は16.1%です。 全国平均(25.6%)より9.5ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は84.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
84.3%
全国 77.9%
持ち家率
76.0%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
5.5%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
335.9万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 新潟市江南区 新潟県 全国
大学・大学院卒
16.1%
15.6% 25.6%
短大・高専卒
15.2%
14.6% 16.2%
高校卒
49.2%
49.6% 44.2%
中学校以下
19.5%
20.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

新潟市江南区の通勤・通学

新潟市江南区に住む通学者は7,979人で、 そのうち71.9%が新潟市江南区内に通学しています。 昼夜間人口比率は100.0。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
100.0
通学者数
7,979人
地元通学率
71.9%
就業者数
33,092人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1新潟市中央区1,071人(48%)
  2. 2新潟市西区214人(10%)
  3. 3新潟市秋葉区133人(6%)
  4. 4新潟市東区115人(5%)
  5. 5新潟市北区86人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1新潟市中央区6,542人(38%)
  2. 2新潟市東区3,134人(18%)
  3. 3新潟市西区1,645人(10%)
  4. 4新潟市北区1,094人(6%)
  5. 5新潟市秋葉区1,041人(6%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
9.1%
自家用車
78.9%
バス
4.8%
自転車
8.1%
徒歩のみ
4.2%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

新潟市江南区の交通手段の確認
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新潟県内のランキングで比較

新潟市江南区が新潟県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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