上越市立吉川中学校の学区情報

公立 Code: C115222200175

概要

所在地
新潟県上越市吉川区下町1130
市区町村コード
15222
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

頸北観光バス(株) 吉川中学校前バス停
140m
頸北観光バス(株) 吉川中学校下バス停
140m
頸北観光バス(株) 吉川中学校バス停
140m
頸北観光バス(株) 吉川区総合事務所下バス停
320m
頸北観光バス(株) 吉川小学校入口バス停
450m

上越市はどんな地域?

新潟県上越市では、中学校23校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は23校で、公立23校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
23校
公立 / 私立
23 / 0
上越市の人口構成
3区分
0-14歳 22,045人 / 11.9%
15-64歳 102,315人 / 55.1%
65歳以上 61,453人 / 33.1%

上越市の人口は約188,025人、面積は約973.9km²です。 人口密度は1km²あたり約193.1人、平均年齢は約45.3歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約61,453人(32.7%)で、0〜14歳の約22,045人(11.7%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の188,047人から2050年に127,657人へ、約32.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.7%から8.5%へ、高齢化率は32.9%から43.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
上越市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024202件5件5人233人
2023187件5件6人214人
2022199件5件5人224人
2021212件4件4人228人
2020207件7件7人233人
2019241件9件10人268人
上越市立吉川中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20241件0件0人2人
20233件1件2人2人
20221件0件0人2人
20210件0件0人0人
20201件0件0人1人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

上越市の中学校一覧を見る

上越市に住む人のデータ

上越市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は14.5%です。 全国平均(25.6%)より11.1ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は84.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
84.1%
全国 77.9%
持ち家率
74.0%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
6.6%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
318.5万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 上越市 新潟県 全国
大学・大学院卒
14.5%
15.6% 25.6%
短大・高専卒
13.6%
14.6% 16.2%
高校卒
55.5%
49.6% 44.2%
中学校以下
16.5%
20.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

上越市の通勤・通学

上越市に住む通学者は20,674人で、 そのうち89.4%が上越市内に通学しています。 昼夜間人口比率は99.9。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
99.9
通学者数
20,674人
地元通学率
89.4%
就業者数
94,235人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1妙高市276人(13%)
  2. 2柏崎市240人(11%)
  3. 3長岡市98人(4%)
  4. 4糸魚川市97人(4%)
  5. 5新潟市中央区91人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1妙高市4,215人(46%)
  2. 2柏崎市880人(10%)
  3. 3糸魚川市779人(8%)
  4. 4長岡市262人(3%)
  5. 5十日町市168人(2%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
3.9%
自家用車
83.9%
バス
1.1%
自転車
6.0%
徒歩のみ
6.2%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

上越市の交通手段の確認
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新潟県内のランキングで比較

上越市が新潟県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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