常滑市立鬼崎中学校の学区情報

公立 Code: C123210002848

概要

所在地
愛知県常滑市港町3-1
市区町村コード
23216
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

名古屋鉄道 常滑線 榎戸駅
490m
名古屋鉄道 常滑線 蒲池駅
840m
名古屋鉄道 常滑線 多屋駅
1.3km
名古屋鉄道 常滑線 西ノ口駅
1.9km

最寄りのバス停

付近にバス停は見つかりませんでした(2km以内)

常滑市はどんな地域?

愛知県常滑市では、中学校4校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は4校で、公立4校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
4校
公立 / 私立
4 / 0
常滑市の人口構成
3区分
0-14歳 8,472人 / 14.8%
15-64歳 34,311人 / 59.8%
65歳以上 14,639人 / 25.5%

常滑市の人口は約58,388人、面積は約55.9km²です。 人口密度は1km²あたり約1,044.6人、平均年齢は約43.7歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約8,472人(14.5%)、65歳以上は約14,639人(25.1%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の58,710人から2050年に59,092人へ、おおむね横ばいで推移する見込みです。 0〜14歳割合は14.5%から12.9%へ、高齢化率は25.4%から30.7%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
常滑市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024206件2件2人261人
2023180件3件3人223人
2022171件1件1人215人
2021121件1件1人164人
2020138件2件5人166人
2019222件0件0人275人
常滑市立鬼崎中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202449件0件0人58人
202339件0件0人48人
202244件1件1人52人
202124件0件0人35人
202035件0件0人41人
201954件0件0人63人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

常滑市の中学校一覧を見る

常滑市に住む人のデータ

常滑市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は23.6%です。 全国平均(25.6%)より2.0ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は78.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
78.7%
全国 77.9%
持ち家率
68.1%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
11.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
350.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 常滑市 愛知県 全国
大学・大学院卒
23.6%
27.5% 25.6%
短大・高専卒
17.3%
15.8% 16.2%
高校卒
41.7%
41.9% 44.2%
中学校以下
17.4%
14.9% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

常滑市の通勤・通学

常滑市に住む通学者は7,237人で、 そのうち68.6%が常滑市内に通学しています。 昼夜間人口比率は105.2。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。

昼夜間人口比率
105.2
通学者数
7,237人
地元通学率
68.6%
就業者数
28,108人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1東海市239人(11%)
  2. 2半田市218人(10%)
  3. 3名古屋市中村区103人(5%)
  4. 4名古屋市千種区73人(3%)
  5. 5美浜町71人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1半田市2,373人(19%)
  2. 2東海市1,501人(12%)
  3. 3知多市1,484人(12%)
  4. 4武豊町882人(7%)
  5. 5名古屋市中区632人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
21.0%
自家用車
70.0%
バス
1.5%
自転車
9.1%
徒歩のみ
3.7%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

常滑市の交通手段の確認
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愛知県内のランキングで比較

常滑市が愛知県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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