赤穂市立有年中学校の学区情報

公立 Code: C128210002683

概要

所在地
兵庫県赤穂市東有年72
市区町村コード
28212
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

西日本旅客鉄道 山陽線 有年駅
1.8km

最寄りのバス停

赤穂市 東有年第二児童遊園バス停
290m
赤穂市 浄泉寺バス停
320m
(株)ウイング神姫 東有年バス停
370m
赤穂市 宮前バス停
370m
(株)ウイング神姫 宮前バス停
370m

赤穂市はどんな地域?

兵庫県赤穂市では、中学校5校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は5校で、公立5校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
5校
公立 / 私立
5 / 0
赤穂市の人口構成
3区分
0-14歳 5,214人 / 11.5%
15-64歳 24,995人 / 55.2%
65歳以上 15,081人 / 33.3%

赤穂市の人口は約45,867人、面積は約126.9km²です。 人口密度は1km²あたり約361.6人、平均年齢は約47.5歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約15,081人(32.9%)で、0〜14歳の約5,214人(11.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の45,892人から2050年に28,856人へ、約37.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.4%から8.1%へ、高齢化率は33.2%から46.1%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
赤穂市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024151件2件2人188人
2023127件3件3人158人
202295件3件4人120人
202193件0件0人111人
2020153件3件3人180人
2019157件2件2人182人
赤穂市立有年中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202413件1件1人22人
202317件0件0人23人
202211件0件0人12人
202115件0件0人22人
202013件0件0人17人
201917件1件1人21人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

赤穂市の中学校一覧を見る

赤穂市に住む人のデータ

赤穂市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は19.7%です。 全国平均(25.6%)より5.9ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は75.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
75.1%
全国 77.9%
持ち家率
74.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
6.7%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
328.9万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 赤穂市 兵庫県 全国
大学・大学院卒
19.7%
28.9% 25.6%
短大・高専卒
14.3%
16.1% 16.2%
高校卒
49.2%
42.4% 44.2%
中学校以下
16.8%
12.6% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

赤穂市の通勤・通学

赤穂市に住む通学者は5,392人で、 そのうち71.1%が赤穂市内に通学しています。 昼夜間人口比率は96.7。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
96.7
通学者数
5,392人
地元通学率
71.1%
就業者数
20,326人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1姫路市261人(17%)
  2. 2相生市219人(14%)
  3. 3上郡町147人(9%)
  4. 4たつの市76人(5%)
  5. 5岡山市北区75人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1姫路市1,416人(24%)
  2. 2相生市1,147人(20%)
  3. 3備前市716人(12%)
  4. 4たつの市622人(11%)
  5. 5上郡町478人(8%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
11.6%
自家用車
68.2%
バス
1.4%
自転車
18.7%
徒歩のみ
4.4%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

赤穂市の交通手段の確認
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兵庫県内のランキングで比較

赤穂市が兵庫県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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