那珂川中学校後野分校の学区情報

公立 Code: C140223100020

概要

所在地
福岡県那珂川市後野279-2
市区町村コード
40231
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

那珂川市 恵子4丁目バス停
130m
西日本鉄道(株) 恵子バス停
270m
西日本鉄道(株) 市民体育館前バス停
280m
那珂川市 市民体育館前バス停
280m
那珂川市 ときわ台バス停
350m

那珂川市はどんな地域?

福岡県那珂川市では、中学校4校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は4校で、公立4校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
4校
公立 / 私立
4 / 0
那珂川市の人口構成
3区分
0-14歳 8,110人 / 16.3%
15-64歳 29,799人 / 60.0%
65歳以上 11,737人 / 23.6%

那珂川市の人口は約49,982人、面積は約74.9km²です。 人口密度は1km²あたり約666.9人、平均年齢は約43.2歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約8,110人(16.2%)、65歳以上は約11,737人(23.5%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の50,112人から2050年に46,437人へ、約7.3%減となる見込みです。 0〜14歳割合は16.3%から13.4%へ、高齢化率は23.5%から35.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
那珂川市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024200件0件0人264人
2023209件1件1人259人
2022235件0件0人313人
2021208件1件1人258人
2020198件1件1人235人
2019207件0件0人246人
那珂川中学校後野分校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

那珂川市の中学校一覧を見る

那珂川市に住む人のデータ

那珂川市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は21.6%です。 全国平均(25.6%)より4.0ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は73.5%です。

女性(25〜44歳)の就業率
73.5%
全国 77.9%
持ち家率
58.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
13.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
347.6万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 那珂川市 福岡県 全国
大学・大学院卒
21.6%
24.1% 25.6%
短大・高専卒
17.5%
16.7% 16.2%
高校卒
49.6%
46.9% 44.2%
中学校以下
11.3%
12.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

那珂川市の通勤・通学

那珂川市に住む通学者は7,058人で、 そのうち61.4%が那珂川市内に通学しています。 昼夜間人口比率は81.1。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
81.1
通学者数
7,058人
地元通学率
61.4%
就業者数
22,960人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1福岡市南区474人(17%)
  2. 2福岡市博多区223人(8%)
  3. 3福岡市中央区171人(6%)
  4. 4福岡市城南区170人(6%)
  5. 5太宰府市150人(6%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1福岡市博多区3,830人(26%)
  2. 2福岡市南区2,533人(17%)
  3. 3福岡市中央区1,583人(11%)
  4. 4春日市1,391人(9%)
  5. 5大野城市698人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
20.9%
自家用車
52.3%
バス
12.0%
自転車
15.6%
徒歩のみ
5.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

那珂川市の交通手段の確認
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福岡県内のランキングで比較

那珂川市が福岡県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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