深川市立音江小学校の学区情報

公立 Code: B101222800051

概要

所在地
北海道深川市音江町2-4-1
市区町村コード
01228
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

空知中央バス(株) 音江バス停
120m
空知中央バス(株) 新橋バス停
410m
道北バス(株) 音江分岐点バス停
710m
沿岸バス(株) 音江分岐点バス停
710m
空知中央バス(株) 音江分岐点バス停
710m

深川市はどんな地域?

北海道深川市では、小学校6校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は6校で、公立6校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
6校
公立 / 私立
6 / 0
深川市の人口構成
3区分

深川市の人口は約20,037人、面積は約529.4km²です。 人口密度は1km²あたり約37.9人、平均年齢は約46.1歳です。

0-14歳 1,628人 / 8.2%
15-64歳 9,793人 / 49.1%
65歳以上 8,528人 / 42.7%
0-14歳 1,628人 / 8.2%
15-64歳 9,793人 / 49.1%
65歳以上 8,528人 / 42.7%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約8,528人(42.6%)で、0〜14歳の約1,628人(8.1%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
深川市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202432件1件1人38人
202323件0件0人31人
202215件1件1人16人
202121件2件2人26人
202025件1件1人34人
201928件0件0人32人
深川市立音江小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

深川市の小学校一覧を見る

深川市に住む人のデータ

深川市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は10.7%です。 全国平均(25.6%)より14.9ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は83.0%です。

女性(25〜44歳)の就業率
83.0%
全国 77.9%
持ち家率
65.4%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
10.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
322.6万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 深川市 北海道 全国
大学・大学院卒
10.7%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
14.6%
16.4% 16.2%
高校卒
51.5%
48.4% 44.2%
中学校以下
23.2%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

深川市の通勤・通学

深川市に住む通学者は1,833人で、 そのうち79.2%が深川市内に通学しています。 昼夜間人口比率は101.3。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
101.3
通学者数
1,833人
地元通学率
79.2%
就業者数
9,324人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1滝川市115人(30%)
  2. 2旭川市103人(27%)
  3. 3札幌市中央区26人(7%)
  4. 4江別市11人(3%)
  5. 5札幌市豊平区9人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1旭川市280人(19%)
  2. 2妹背牛町256人(17%)
  3. 3滝川市181人(12%)
  4. 4秩父別町153人(10%)
  5. 5沼田町145人(10%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
4.9%
自家用車
70.8%
バス
2.3%
自転車
13.7%
徒歩のみ
10.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

深川市の交通手段の確認
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北海道内のランキングで比較

深川市が北海道内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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