東神楽町立東神楽小学校の学区情報

公立 Code: B101245300011

概要

所在地
北海道上川郡東神楽町南3条東1-2-1
市区町村コード
01453
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

旭川電気軌道(株) 東神楽バスセンターバス停
570m
旭川電気軌道(株) 東神楽北1条東バス停
910m
旭川電気軌道(株) 東神楽北1条西3丁目バス停
930m
旭川電気軌道(株) 東神楽北1条西4丁目バス停
1.4km
旭川電気軌道(株) 東神楽14号バス停
1.4km

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東神楽町はどんな地域?

北海道東神楽町では、小学校3校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は3校で、公立3校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
3校
公立 / 私立
3 / 0
東神楽町の人口構成
3区分

東神楽町の人口は約10,085人、面積は約68.5km²です。 人口密度は1km²あたり約147.2人、平均年齢は約40.1歳です。

0-14歳 1,534人 / 15.2%
15-64歳 5,627人 / 55.8%
65歳以上 2,932人 / 29.0%
0-14歳 1,534人 / 15.2%
15-64歳 5,627人 / 55.8%
65歳以上 2,932人 / 29.0%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約2,932人(29.1%)で、0〜14歳の約1,534人(15.2%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
東神楽町のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20248件0件0人8人
202311件0件0人13人
202210件0件0人13人
20216件0件0人7人
20206件0件0人7人
201915件0件0人20人
東神楽町立東神楽小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

東神楽町の小学校一覧を見る

東神楽町に住む人のデータ

東神楽町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は15.6%です。 全国平均(25.6%)より10.0ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は79.9%です。

女性(25〜44歳)の就業率
79.9%
全国 77.9%
持ち家率
83.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
10.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
346.9万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 東神楽町 北海道 全国
大学・大学院卒
15.6%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
17.6%
16.4% 16.2%
高校卒
51.7%
48.4% 44.2%
中学校以下
15.2%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

東神楽町の通勤・通学

東神楽町に住む通学者は1,392人で、 そのうち68.1%が東神楽町内に通学しています。 昼夜間人口比率は83.2。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
83.2
通学者数
1,392人
地元通学率
68.1%
就業者数
4,841人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1旭川市287人(65%)
  2. 2東川町21人(5%)
  3. 3富良野市5人(1%)
  4. 4札幌市豊平区3人(1%)
  5. 5札幌市中央区2人

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1旭川市2,462人(83%)
  2. 2東川町163人(5%)
  3. 3美瑛町72人(2%)
  4. 4上富良野町46人(2%)
  5. 5当麻町17人(1%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
0.7%
自家用車
81.8%
バス
9.0%
自転車
8.9%
徒歩のみ
4.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

東神楽町の交通手段の確認
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北海道内のランキングで比較

東神楽町が北海道内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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