さいたま市立新開小学校の学区情報

公立 Code: B111210600065

概要

所在地
埼玉県さいたま市桜区新開2-18-1
市区町村コード
11106
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 武蔵野線 西浦和駅
1.1km
東日本旅客鉄道 東北線 中浦和駅
1.8km

最寄りのバス停

さいたま市 新開交番前バス停
150m
さいたま市 桜田三丁目バス停
220m
さいたま市 桜田二丁目バス停
300m
さいたま市 町谷四丁目バス停
340m
国際興業(株) 町谷四丁目バス停
340m

さいたま市桜区はどんな地域?

埼玉県さいたま市桜区では、小学校8校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は8校で、公立8校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
8校
公立 / 私立
8 / 0
さいたま市桜区の人口構成
3区分

さいたま市桜区の人口は約98,769人、面積は約18.6km²です。 人口密度は1km²あたり約5,299.5人、平均年齢は約45.2歳です。

0-14歳 11,020人 / 11.6%
15-64歳 61,415人 / 64.4%
65歳以上 22,901人 / 24.0%
0-14歳 11,020人 / 11.6%
15-64歳 61,415人 / 64.4%
65歳以上 22,901人 / 24.0%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約11,020人(11.2%)、65歳以上は約22,901人(23.2%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の98,661人から2050年に90,051人へ、約8.7%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.2%から8.2%へ、高齢化率は24.2%から34.1%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
さいたま市桜区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024172件2件3人191人
2023221件2件2人248人
2022256件1件1人293人
2021262件0件0人287人
2020244件2件2人271人
2019247件0件0人285人
さいたま市立新開小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202410件0件0人12人
202324件0件0人27人
202228件0件0人35人
202130件0件0人34人
202032件0件0人34人
201928件0件0人36人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

さいたま市桜区の小学校一覧を見る

さいたま市桜区に住む人のデータ

さいたま市桜区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は30.2%です。 全国平均(25.6%)より4.6ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.1%
全国 77.9%
持ち家率
52.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
438.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 さいたま市桜区 埼玉県 全国
大学・大学院卒
30.2%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
18.8%
17.8% 16.2%
高校卒
40.2%
41.8% 44.2%
中学校以下
10.8%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

さいたま市桜区の通勤・通学

さいたま市桜区に住む通学者は11,164人で、 そのうち58.5%がさいたま市桜区内に通学しています。 昼夜間人口比率は81.8。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
81.8
通学者数
11,164人
地元通学率
58.5%
就業者数
43,977人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1さいたま市南区273人(6%)
  2. 2さいたま市中央区237人(5%)
  3. 3さいたま市大宮区191人(4%)
  4. 4さいたま市西区172人(4%)
  5. 5さいたま市浦和区162人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1さいたま市中央区2,001人(7%)
  2. 2さいたま市浦和区1,905人(6%)
  3. 3戸田市1,579人(5%)
  4. 4さいたま市南区1,564人(5%)
  5. 5さいたま市大宮区1,369人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道利用が自家用車を上回る地域です。

鉄道・電車
44.4%
自家用車
22.5%
バス
13.1%
自転車
31.0%
徒歩のみ
6.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

さいたま市桜区の交通手段の確認
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埼玉県内のランキングで比較

さいたま市桜区が埼玉県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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